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鼻歌から歌詞を検索可能、「歌詞検索 By プチリリ」に楽曲認識機能
シンクパワーは、スマートフォン向けアプリ「歌詞検索 By プチリリ」に楽曲認識機能などを追加し、アプリ名称も「OTO-Mii」(オトミィ)に変更して提供を開始しました。iOS版と、Android版(ベータ版)が提供されていて、利用は無料となっています。「OTO-Mii」に追加された機能は、気になる楽曲を聴かせるだけで、曲名やアーティストをすぐに特定できるという楽曲認識サービスで、ハミング(鼻歌)での検索にも対応する。楽曲認識はACRCloudの楽曲・音声コンテンツ認識技術を利用します。シンクパワーが保有している歌詞データと連携し、楽曲認識で特定した曲の再生箇所に合わせて歌詞も表示されます。これにより、歌詞を知りたい楽曲がある場合、楽曲や鼻歌を聞かせることで歌詞を検索するという利用ができるようになりました。このほか、特定した曲の関連曲の一覧表示や、音楽動画との連携、歌詞の分析結果を調べるツールとの連携も可能になっています。
もう5Gの話??
最近、スマホを新機種に変えたんですが、左上には「4G」が光っています^^前のスマホは3Gだったと思うので、一人、見てはにんまりしていたんですが、ドコモではすでに5Gの実証実験に世界で初めて成功したとのこと。は~~、本当に通信技術の進化って早いんですね。
この実験はファーウェイとの共同とのこと。「5G端末搭載車両を走行させた状態と静止させた状態のそれぞれでURLLCの条件を満たすことに成功」したそうです。
難しいことは全くわかりませんが、こうやって技術が進化していくことで、スマホやタブレットなどの通信だけではなくて、医療などにもそれが役立つことはうれしいですね。将来的にはこの技術が遠隔医療の現場、あるいは自動車の自動運転などにも使われていきそうだと。
僻地での医者不足、そうじゃなくても被災地などでは病院が機能しなくなるケースも出てきています。そのような場所でも都会と同じような医療が行えるようになれば、助かる人もどれだけ増えるでしょう。。
一卵性母娘?
誰のことかと思ったら、コシノジュンコとブルゾンちえみの二人。ドコモのコマーシャルで共演していましたよね。ドコモって、世に言う似た者同士の組み合わせや^^全く想像外の組み合わせをしてコマーシャル上で楽しませてくれますよね。
実はこの2人、コマーシャルだけではなくて雑誌の対談なども行っていて、一卵性母娘と言われるほどに親しくなっているそうなんです。しかも、出会いはブルゾンちえみが今のようにブレイクする前だったとのこと。
デビュー前からコシノジュンコの雰囲気に似ていると言われていて、ブルゾンちえみの方から昨年のコシノジュンコの誕生パーティに積極的に出向いて会いに行ったとのこと。その頃は売れずに迷いもあったブルゾンに、「そのスタイル、とってもすてき」「応援するわよ」などとアドバイスし、それがなんとコマーシャルであのようなしっくりし過ぎる場面となったそうなんです。綾乃剛の何とも言えない目の表情も印象的でしたが、やはり一卵性母娘の2ショットは破壊力抜群でした^^
USBメモリーや外付HDDをWi-Fiで外部ストレージ化する「ShAir Disk」
プリンストンは、USBメモリーなどをWi-Fi接続でスマートフォンの外部ストレージとして利用できるようにする、Digizoブランドの新製品「ShAir Disk」を9月8日に発売します。価格はオープン価格で、販売予想価格は3380円(税抜、以下同)です。8GBのUSBメモリーをバンドルしたモデルも用意され、こちらの販売予想価格は3980円となります。「ShAir Disk」は、USBメモリー(最大64GB)や外付けタイプでUSB接続のHDD(最大2TB)を接続し、Wi-Fi経由でスマートフォンの外部ストレージとして利用できるようになるという製品です。データの表示やコピーは専用アプリ「ShAirDisk」から行います。アプリは動画、写真、音楽ファイルの取り扱いのほか、オフィス文書ファイルの閲覧にも対応します。対応するスマートフォンのOSは、iOS、Android、Kindle Fireです。たとえば、外出先で受け取ったUSBメモリーのデータをスマートフォンですぐに確認したり、スマートフォンからデータをUSBメモリーにコピーするといった使い方が可能となります。
スマホ→AIスピーカーで家電操作 LINEで屋外から指示
無料通信アプリのLINE(ライン)が、人工知能(AI)を使った音声認識スピーカーとスマートフォンのアプリを連携させ、屋外から自宅にある家電の操作などを可能とするサービスを来年3月までに始めることが26日分かりました。米国のIT大手のAIスピーカーが上陸間近といわれる中、LINEは無料通信アプリで培った企業との連携を活用して機能の差別化を図る考えです。日本語の音声をAIが認識して家電操作などができるLINEのスピーカー「ウェーブ」は、音楽再生やアラームのセットなどに機能を限定した先行版の出荷を開始しました。今秋には赤外線通信機能を使い、音声で家電操作やニュースの読み上げなどができる正式版を発売します。屋外からの操作が可能となるのは正式版の発売以降です。外出先から、スマホなどのLINEアプリを通じてウェーブを操作できるようにします。ウェーブはインターネットを通じて指示を受けると、赤外線を発してエアコンや掃除機などの家電を動かすのです。
“キヤノン、フェイスジャケットで着せ替えられる「EOS M100」 “
キヤノンは、ミラーレスカメラ「EOS M100」を10月上旬に発売します。価格はオープン。直販価格はEOS M100ボディが税別5万3,500円、EF-M15-45 IS STMレンズキットが税別6万8,500円、EOS M100ダブルレンズキットが税別8万2,500円、EOS M100ダブルズームキットが税別9万1,500円です。2015年10月に発売された「EOS M10」の後継となる、小型軽量タイプのミラーレスカメラです。エントリークラスでありながら、Dual Pixel CMOS AF対応の有効約2,420万画素CMOSセンサー、DIGIC 7エンジンといった仕様は上位機の「EOS M5」「EOS M6」と同様です。ホワイト、ブラック、グレーのボディカラーと9種類の別売フェイスジャケットによるコーディネートも楽しめます。最高感度はISO25600。動画記録はフルHD/60pに対応しています。レンズマウントはキヤノンEF-Mで、別売マウントアダプター「EF-EOS M」との組み合わせでEFレンズ、EF-Sレンズも使えるということです。
最大で38,000円もお得に!
知っていましたか?ドコモのサービスで下取りプログラム、というものがあることを。最大で38,000円も機種購入代から割引きになるケースもあるんだそうです。
以前はキャンペーン中!と題して40,000円とか30,000円とか機種購入代から割引きしてくれることも当たり前でしたよね^^でも、国からの勧告によってそれが廃止となったため、このような下取りプログラムなどで少しでも端末の購入代金を割引きし、お得感を導き出しているのかもしれませんね。
他のキャリアでも同じようなサービスは行われているでしょうし、ぜひとも利用したいサービスではありますよね。ただ、愛着のあるケイタイを手放したくない、という人もいるでしょうし、スマホの中に入っている個人情報を完全に消去できるのか不安な人もいるでしょう。このような人たちは下取りに出すことも無いわけで、そうなると割引きも受けられないということに。。ま、これは仕方の無いことなのでしょうね^^
スイッチはまだまだ買えなさそうです・・
任天堂が好調のようですね~。一時期は家庭用ゲーム機の発売が落ち込みどうなることかと勝手に心配していましたが、今は2年ぶりの黒字転換となっているとのこと。3月に発売したニンテンドースイッチが非常に好評なんだそうです。
スマホのゲームが台頭している今、家庭用ゲーム機が品切れ状態というのは、本当にすごいですよね。というか、これも戦略でしょうかね。たっぷりと在庫があってもちょっとずつ小出しすることで買えない人を待たせる。そしてまた小出しにして期待感を煽る。。本当にそれだとちょっと腹が立ちますね^^
まぁ、そんなことは無いでしょうから、今は生産に精を出していることでしょう。そう言えば、最近あまりスイッチのコマーシャルも見なくなりましたよね。コマーシャルも控えないといけないほどの売れ行き。ニンテンドーが復活することで、日本のゲーム業界が沸き、家庭用ゲーム機が世界にも広まっていくと良いですよね~。
私も早くスイッチを入手したいものです^^
“ミドルスペックのGalaxy Feel SC-04J “
Galaxy Feel SC-04Jはこれまでのドコモ向けモデルには無かったコンパクトなエントリー~ミドルスペックスマホです。最新モデル=高性能というわけではなく、価格を抑えるために控えめな性能になっている部分もあります。まずはそのあたりを数値的データで把握しましょう。カラーラインナップは3種類、インディゴブラック・ムーンホワイト・オパールピンクです。いずれもギラつくようなカラーではなく、シンプルな印象です。Galaxy Feel SC-04Jの見た目は2016年モデルのA3に、スペックは2017年モデルのA3にやや似ています。A3(2016)はスナドラ410、A3(2017)はGalaxy Feelと同じExynos 7870&防水対応になっています。lと同じExynos 7870&防水対応になっています。海外モデルでは2350mAhしか無かったバッテリーが、SC-04Jでは3000mAhまで増やされていたり、サイズもデザインも微妙に変わっています。例えば、日本のガラケー文化から続くストラップホールが追加されているのがポイントです。A3にはもちろんこのようなストラップ穴はありません。かつて、ビジネスマンや現場で働くガラケーユーザーではネックストラップをつけてすぐに応答できるように携帯電話をぶら下げている光景が見られたものですが、昨今のスマホではなかなかストラップホールがあるモデルは少ないですね。
「HTC U11」と連携するVRデバイス「LINK」
auからは、「HTC U11」と連携するVRデバイス「LINK」も7月下旬以降に発売されます。「LINK」は日本市場をターゲットに投入されるデバイスで、PC向けのハイエンドVRデバイス「HTC VIVE」と同様に、空間の中でのプレーヤーの動きもバーチャル空間に反映させる「ルームスケールVR」に対応するのが特徴です。コンテンツはHTCのプラットフォームから提供されます。一般的なスマートフォン向けのVRヘッドマウントディスプレイとは異なり、HTC U11をUSB Type-Cケーブルで接続して利用するスタイルです。処理をスマートフォン側で行う一方で、ディスプレイやバッテリー、センサーなどをヘッドマウントディスプレイ側に持たせた形となります。カメラが内蔵されたベースステーションを設置して、実際の空間における「LINK」とコントローラーの動きや向きを検知します。床面積にして3×3mの広さをVR空間として利用できるようになります。「LINK」には、3.6インチで1080×1200ドット、90Hz駆動の有機ELディスプレイ(AMOLED)が、左右それぞれに搭載されている。またバッテリーも内蔵する。本体サイズは197.69×116.61×167.33mmで、重量は554gです。