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50~60代がハマるゲーム
10代の学生のほとんどに聞くと絶対に言われそうです「そんなもの、もうとっくの昔に止めちゃったよ!」と。それは、昨年7月にリリースされ世界的に社会現象にまでなってしまったスマホのゲーム、ポケモンGO。実は50~60代にはまだまだ人気があるそうなんです。その理由が3つ挙げられていました。
1つは子ども、そして孫からの影響。思いっきりポケモン世代の子供や孫の影響で最初は一緒に遊んでいたのでしょうね。でもいつの間にか自分だけが続けていた・・そんな感じのようです。
2つ目はシンプルな作りであるために続けられること。一人でも十分に楽しめる。しかも出てくるポケモンが可愛いので、見ていて飽きないということもあるようです。
そして最後に生活改善が自然とできるということ。50代以上のシニア層にもひきこもりの人や運動不足の人もたくさんいるんですよね。そんな人たちも、ポケモンを集めたければどこかを歩かないといけない・・。でもその結果体の健康維持ができるなんて、一石二鳥も三鳥もできてしまうんですね^^
第1位はモンスターストライク
スマホのゲームとはわからないけど、モンスト、という言葉だけは知っているというシニア世代の人と話をしました。私に聞くんですよ。「モンストってなぁに?」そしてちょっと前には「グラブルってなぁに?」って^^
スマホのゲームですよ!と教えても、テレビのコマーシャルがわかりづらくて^^「はぁ~、あれがゲームのことを指してるの??」と、しっかり認識できないようでした。
そのモンストですが、あるスマホゲームアプリの人気第1位に輝いていました^^いつの人気投票なのかはわかりませんが^^
私はこのモンストをやったことがないのですが、引っ張って、数人で盛り上がって・・というゲームであることは知っていますよ。
ちなみにですが、第2位にはFate/Grand Order、第3位にはパズル&ドラゴンズ。私がやったことのあるツムツムは第5位になっていました。ツムツムも結構前にリリースされたゲームですが、未だに人気だったんですね~。
スマホの動画をテレビに共有できる「ひかりTVクラウドC」、4K動画にも対応
NTTぷららは4月18日、スマートフォンとテレビをつなぐ映像コミュニケーションサービス「ひかりTVクラウドC」を発表しました。「ひかりTV」のテレビ向けプランに加入し、ひかりTVの対応チューナーを利用する人に向け、6月に提供を開始します。すべての機能を利用できる「プレミアムパック」の月額料金は税込324円です。ひかりTVクラウドCは、スマホで撮影した動画や写真をひかりTVのサーバー上に保存できるサービスで、これにより、スマホの動画や写真をテレビの大画面で見ることができます。4K動画にも対応し、4Kテレビと組み合わせると高画質を楽しめるのです。スマホ側は専用アプリ「ひかりTVクラウドC」のダウンロードが必要で、チューナー1台につき、4台までのスマホを登録可能です。ビデオ通話にも対応していて、テレビの大画面で相手の顔を見ながら通話できます。サービスに申し込むと「着信通知ボタン」が送られてきて、着信通知ボタンは、ひかりTVの対応チューナーと無線で通信し、動画、写真、ビデオ通話を着信すると音と光で通知してくれます。また、ボタンを押すとテレビ画面上に「ひかりTVクラウドC」の画面を表示するため、新着の動画や写真をすぐに確認できるのです。ひかりTVクラウドCの利用対象者は、ひかりTVのテレビ向けプランである「お値うちプラン」「テレビおすすめプラン」「ビデオざんまいプラン」「基本放送プラン」「お手がるプラン」のいずれかに加入していて、かつ対応チューナーの「ST-3400」「ST-4100」「ST-3200」「AM900」を利用している人です。
“泡ハンドソープだけでなく、泡ボディソープでも洗浄可能!rafre(ラフレ) KYV40 “
CPUは2016年6月に発売されたQua phone PXと同じsnapdragon 430が搭載されています。snapdragonは400番台、600番台、800番台と3つのランクがあるのですが、400番台はランクで言うと一番下のランクと言えます。ということを踏まえると、rafre(ラフレ) KYV40はスペック的に言うと、廉価モデルとなってしまいます。ただし、バッテリー容量は大容量の3000mAhを積んでいるのが好印象だと思えます。afre(ラフレ) KYV40は温水防水にも対応し、泡タイプのハンドソープにもボディソープにも対応したそうです。これは面白い方向での進化だと思います。そもそも、泡ハンドソープと泡ボディソープは用途以外に何が違うのか、不明なのですがざっくりと調べてみると、ハンドソープは殺菌や洗浄に重きを置いていてボディソープは潤いや香りなどに重きを置いているという意見やハンドソープはアルカリ性(汚れ落ちが良い)ボディソープは弱酸性(人の肌と同じ)という意見もあるようで成分などが違うわけです。ブルーライトカット機能も搭載していて、まさにやさしいスマホとなっているわけなのです。
スマホの動画をテレビに共有できる「ひかりTVクラウドC」、4K動画にも対応
NTTぷららは4月18日、スマートフォンとテレビをつなぐ映像コミュニケーションサービス「ひかりTVクラウドC」を発表しました。「ひかりTV」のテレビ向けプランに加入し、ひかりTVの対応チューナーを利用する人に向けで、6月に提供を開始するとのことです。すべての機能を利用できる「プレミアムパック」の月額料金は税込324円ということです。ひかりTVクラウドCは、スマホで撮影した動画や写真をひかりTVのサーバー上に保存できるサービスです。これによって、スマホの動画や写真をテレビの大画面で見られるということです。4K動画にも対応していて、4Kテレビと組み合わせると高画質を楽しめるとのことです。スマホ側は専用アプリ「ひかりTVクラウドC」のダウンロードが必要です。チューナー1台について、4台までのスマホを登録可能ということです。ビデオ通話にも対応していて、テレビの大画面で相手の顔を見ながら通話できるようになります。サービスに申し込むと「着信通知ボタン」が送られてきます。着信通知ボタンは、ひかりTVの対応チューナーと無線で通信して、動画、写真、ビデオ通話を着信すると音と光で通知します。また、ボタンを押すとテレビ画面上に「ひかりTVクラウドC」の画面を表示するため、新着の動画や写真をすぐに確認できるのです。ひかりTVクラウドCの利用対象者は、ひかりTVのテレビ向けプランである「お値うちプラン」「テレビおすすめプラン」「ビデオざんまいプラン」「基本放送プラン」「お手がるプラン」のいずれかに加入していて、かつ対応チューナーの「ST-3400」「ST-4100」「ST-3200」「AM900」を利用している人になります。
誰がこんなの考えた?
サンコーから発売されているスマホのバッテリーがめちゃくちゃツボに入ってしまいました^^一体、だれがこんなものを考えたのか。
このバッテリーは扇風機付き、そして自撮り棒になっているんです。「暑い日でも扇風機から風を当てることで涼しげな表情で撮影できる他、長い髪をなびかせたシーンも一人で撮影」できると^^これからの季節、あまりの暑さに屋外で写真なんて撮ることすら私は嫌になるのですが、この自撮り棒でしかも扇風機から涼しい風が出てくるのであれば、考えてみたいですね~^^
このスマホバッテリーの正式な名称はモバイルバッテリー付きクールファン自撮り棒・・ということなので、自撮り棒がそのものの存在を表すもので、そこに扇風機とバッテリーという役割を持たせたということでしょうか。
充電の際には付属のUSBケーブルを使用し、扇風機機能の方は4時間充電しておくと同じく4時間継続利用できるそうです。
自撮り棒に扇風機だけでも大発明なのに^^そこにバッテリーまでとはね~^^
指紋認証のメリット
使い慣れているということもありますが、指紋認証ならではのメリットもあります。虹彩認証では画面を見ないと当然認証されませんが、指紋認証は端末を見る必要はありません。スマホを手に持った瞬間に認証させることも可能です。これは大きなメリットなのです。まわりが明るいとか暗いとか、室内か屋外かなど、全く関係ありません。指紋センサーがロック解除スイッチを兼ねている点が、実はこれが最大のメリットとなっているのです。F01-Fの指紋センサーは本体背面についていて、慣れてくると本体を持った時自然とセンサーに指がいくようになります。それだけでも大きなメリットなのですが、この指紋センサーがロックのON・OFFのスイッチになっているのが非常に便利なのです。ロック解除したい時は、スイッチを押してから指をなぞるだけで解除され、ロックしたい時はスイッチを押すだけでロックされます。つまり、ほぼワンアクションに近い感覚でロック解除が行えるということです。これは毎回使う上では非常に大きなメリットとなります。また、F-01Fではこのスイッチがプライバシーモードの解除スイッチも兼ねていたので、プライバシーモードの解除もとてもスムーズだったのです。これに対してarrows NX F-02Hでは、プライバシーモードの解除には、通知パネルの時計部分をなぞるというアクションをしてから虹彩認証するという流れになるので、少々手間に感じるところですね。
auのおすすめスマホ「AQUOS SERIE mini SHV38」は高性能カメラを搭載
スマートフォンを使用している人でカメラに物足りなさを感じている人もいるのではないでしょうか。
高性能カメラを搭載していれば素敵な写真を思い出と共に残しておくことができますので、物足りなさを感じている人はスマートフォンを買い替えるのも良いと思います。
その買い替えをするときにおすすめできるのが高性能カメラを搭載しているauの「AQUOS SERIE mini SHV38」です。
このauのおすすめスマホは本格デジタルカメラ水準とされているほどの高性能なカメラを搭載しています。
約2,100万画素のメインカメラと約800万画素のサブカメラを搭載して、メインカメラは高精細CMOSセンサーによって細部まで綺麗な写真を撮影することができますし、サブカメラは画角約100度のフラッシュ付き広角カメラになっていますので暗い所でも綺麗に自撮りすることができます。
また、本体側面に付いているシャッターキーの長押しでカメラがすぐ起動しますので、撮りたいと思ったときにすぐ撮れるから便利だと思います。
撮影後は小顔補正や美肌調整などの機能で仕上げられるから良いですね。
このようなauのおすすめスマホには約4.7インチのIGZO液晶ディスプレイが搭載されていますので、撮影した写真を美しい大画面で楽しむことができるでしょう。
auのおすすめスマホ「Xperia XZ SOV34」の魅力とは?
スマホを購入するときに重要となるのが音の素晴らしさではないでしょうか。
音はスマホを使用するうえで重要となるからですが、その重要なことを十二分に満たしているのがauのおすすめスマホである「Xperia XZ SOV34」です。
このauのおすすめスマホは何と言っても音の素晴らしさを感じれることが魅力になっています。
ウォークマンで培われたソニーの高音質技術によって、CDを超える高音質なハイレゾ音源の再生を可能としています。
また、周囲の騒音をカットするデジタルノイズキャンセリングに対応していますので、クリアで上質な高音質を堪能することもできるのです。
さらにソニーが開発したハイレゾ・オーディオ電装技術によってワイヤレスでも高音質で楽しむことができます。
だから音を最重視する人には間違いなく魅力的なスマホになると思います。
こうした音の魅力の他にデザインの魅力もあります。
高純度メタル素材を採用していますので、透明感のある輝きを感じることができますし、ディスプレイ面から側面、背面へとつながっていく一体感あるデザインも魅力です。
このようなauのおすすめスマホには、ミネラルブラック、プラチナ、フォレストブルー、ディープピンクという素材感を活かしたカラーがありますので、より深みのある金属の輝きを感じられます。
ウェアラブルの「Fitbit Alta HR」
日常生活や健康管理で役立つアイテムにウェアラブルルがありますが、そのウェアラブルの一つにフィットネス用リストバンド「Fitbit Alta HR」というものがあります。
このウェアラブルは心拍数計を搭載したフィットネスリストバンドとなっており、4月中旬からオンラインショップで先行販売される予定です。
また、従来機種の「Fitbit Charge 2」に比べて25%もスリムになっていますので、付け心地が軽くて快適に使用することができるでしょう。
心拍計は「PurePulse心拍計」を搭載していますので24時間いつでもどこでも継続的に心拍数を記録することができますので便利だと思います。
この他には、自動睡眠記録やエクササイズの自動認識、スマートフォンと連携して通知を受け取る機能などが搭載されています。
それに、消費カロリーの測定もできますが、歩数をカウントしない運動の測定にも対応していますので、正確な消費カロリーを測定することができますね。
通常モデルにはブラック、ブルーグレー、フューシャ、コーラルがあり、他にはソフトピンクのクラシックバンドに金メッキを使用したモデルやツヤなしガンメタル仕上げの特別モデルなども用意されています。
健康やダイエットのために使いたくなるウェアラブルではないでしょうか。