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auのおすすめスマホ「AQUOS SERIE mini SHV38」は高性能カメラを搭載

スマートフォンを使用している人でカメラに物足りなさを感じている人もいるのではないでしょうか。
高性能カメラを搭載していれば素敵な写真を思い出と共に残しておくことができますので、物足りなさを感じている人はスマートフォンを買い替えるのも良いと思います。
その買い替えをするときにおすすめできるのが高性能カメラを搭載しているauの「AQUOS SERIE mini SHV38」です。
このauのおすすめスマホは本格デジタルカメラ水準とされているほどの高性能なカメラを搭載しています。
約2,100万画素のメインカメラと約800万画素のサブカメラを搭載して、メインカメラは高精細CMOSセンサーによって細部まで綺麗な写真を撮影することができますし、サブカメラは画角約100度のフラッシュ付き広角カメラになっていますので暗い所でも綺麗に自撮りすることができます。
また、本体側面に付いているシャッターキーの長押しでカメラがすぐ起動しますので、撮りたいと思ったときにすぐ撮れるから便利だと思います。
撮影後は小顔補正や美肌調整などの機能で仕上げられるから良いですね。
このようなauのおすすめスマホには約4.7インチのIGZO液晶ディスプレイが搭載されていますので、撮影した写真を美しい大画面で楽しむことができるでしょう。

auのおすすめスマホ「Xperia XZ SOV34」の魅力とは?

スマホを購入するときに重要となるのが音の素晴らしさではないでしょうか。
音はスマホを使用するうえで重要となるからですが、その重要なことを十二分に満たしているのがauのおすすめスマホである「Xperia XZ SOV34」です。
このauのおすすめスマホは何と言っても音の素晴らしさを感じれることが魅力になっています。
ウォークマンで培われたソニーの高音質技術によって、CDを超える高音質なハイレゾ音源の再生を可能としています。
また、周囲の騒音をカットするデジタルノイズキャンセリングに対応していますので、クリアで上質な高音質を堪能することもできるのです。
さらにソニーが開発したハイレゾ・オーディオ電装技術によってワイヤレスでも高音質で楽しむことができます。
だから音を最重視する人には間違いなく魅力的なスマホになると思います。
こうした音の魅力の他にデザインの魅力もあります。
高純度メタル素材を採用していますので、透明感のある輝きを感じることができますし、ディスプレイ面から側面、背面へとつながっていく一体感あるデザインも魅力です。
このようなauのおすすめスマホには、ミネラルブラック、プラチナ、フォレストブルー、ディープピンクという素材感を活かしたカラーがありますので、より深みのある金属の輝きを感じられます。

ウェアラブルの「Fitbit Alta HR」

日常生活や健康管理で役立つアイテムにウェアラブルルがありますが、そのウェアラブルの一つにフィットネス用リストバンド「Fitbit Alta HR」というものがあります。
このウェアラブルは心拍数計を搭載したフィットネスリストバンドとなっており、4月中旬からオンラインショップで先行販売される予定です。
また、従来機種の「Fitbit Charge 2」に比べて25%もスリムになっていますので、付け心地が軽くて快適に使用することができるでしょう。
心拍計は「PurePulse心拍計」を搭載していますので24時間いつでもどこでも継続的に心拍数を記録することができますので便利だと思います。
この他には、自動睡眠記録やエクササイズの自動認識、スマートフォンと連携して通知を受け取る機能などが搭載されています。
それに、消費カロリーの測定もできますが、歩数をカウントしない運動の測定にも対応していますので、正確な消費カロリーを測定することができますね。
通常モデルにはブラック、ブルーグレー、フューシャ、コーラルがあり、他にはソフトピンクのクラシックバンドに金メッキを使用したモデルやツヤなしガンメタル仕上げの特別モデルなども用意されています。
健康やダイエットのために使いたくなるウェアラブルではないでしょうか。

Huaweiの新フラッグシップ「Mate 9」が遂に日本へ

Mate 9はHuaweiスマホのフラッグシップに位置するモデルで、これまでよりも更に進化したライカのデュアルカメラや、新たな高性能プロセッサ「Kirin 960」を搭載している。これまで登場してきたMateシリーズ同様に、Mate 9は5.9インチもの大型ディスプレイを備える、いわゆる「ファブレット」だ。P9やhonor 8で多くのユーザーから支持を得たHuaweiだが、今回もまた期待の新機種を投入してきた。もはや名機となったHuawei P9の最大のウリは、ライカのデュアルカメラといえる。このMate 9でもデュアルカメラ魂をしっかり受け継ぎ、更にパワーアップしている。Mate 9の背面カメラは、1,200万画素のカラーレンズと2,000万画素のモノクロレンズを組み合わせたデュアルレンズ構成。P9では1,200万画素の2枚構成だったので、モノクロレンズの画素数が800万画素増えたことになる。あくまでも静止画の最大撮影サイズは1,200万画素だが、それを遥かに上回る2,000万画素モノクロレンズを備えている理由は「ハイブリッドズーム」にある。ハイブリッドズームとは、2,000万画素の映像を1,200万画素に圧縮する機能で、2倍のデジタルズームでも劣化の少ない写真を撮影出来るのだ。一眼レフカメラの絞りによって作り出される「背景ボケ」を表現する「ワイドアパーチャ機能」も備え、撮影後でもフォーカスの位置とボケ具合を調節できるなど、デュアルレンズでしか味わえないカメラ機能には要注目だ。

スマホを使用者を比較してみたら、、、

スマホを使用者を比較していくと、スマホゲームをする方もかなり多いと思います。
そんなスマホゲームと言えば、そこへ課金する方もいるのではないでしょうか。
もっとゲームをするために、課金をするなんて状態になる方もいます。
そんなゲームなのですが、意外と課金をする方は少ないようですよ。
スマホゲームを利用していれば中にはたくさんお金を使う方もいます。
しかし、実際は案外少ない金額でゲームを楽しんでいるようです。
課金をしたとしても、1円~1000円程度なものなのです。
みなさん結構スマホゲームにはお金を使わないものなんですね。
ちょっとこれは意外な結果だったのですが、スマホゲームも無料で楽しめるようなものがたくさんあります。
そういった事もありみんなゲームは無料で楽しんでいるのかもしれませんね。
お金を出すのはやっぱりちょっと考えてしまうものです。
アプリは無料で利用ができるものがたくさんありますから、よっぽどの事がない限りはお金も使わないのでしょう。
中には、10000円をつぎ込むような方もいるようですが、それはほんの一部のようですよ。
スマホがあるとゲームをするのが当たり前のようなのですが、あまりお金は使わないようにしたいです。

中古iPhoneの箱と付属品に本体の説明文をつけて販売してしまったノジマ通販サイト

スマホ中古販売店でそれまで使っていたスマホを下取りに出す場合、当然ながら箱や付属品がある場合とない場合では買い取り価格が違ってくるものです。「買い取り価格をupさせるために、中古スマホの箱と付属品だけを購入したい」こんなニーズに応えて、家電量販店ノジマの通販サイト『ノジマオンライン』にて、スマホの箱と付属品だけを販売している中古品コーナーがあるんですよ。しかしそのページの商品説明文に「スマホ本体を販売している」と誤解を招く記載があったために、誤解して購入してしまったユーザーがいたそう。ユーザーがそのことを巨大掲示板に投稿し、先日ちょっとしたニュースになっていました。問題の商品は、[プレミアム中古品]Apple純正 iPhone7 外箱&付属品セット 32GB シルバー(価格7980円)で、商品説明欄には「端末初期化済み」「動作確認等を行っただけのほぼ使用されていない商品または同程度キレイな商品です」などと書かれていたそうですよ。これは勘違いしてしまっても仕方ないと思います。ノジマは「サイト担当者が誤って本体の説明文をコピペしてしまった」と説明し、購入してしまったユーザーには謝罪とともに返金・返品処理をしたという。これからもスマホを下取りに出す人が増えるでしょうし、今後このようなことがないよう再発防止体勢を強化して欲しいものですね。

「女性のスマートフォン利用実態調査」結果発表

MMD研究所が「女性のスマートフォン利用実態調査」を実施し、その結果を発表しました(対象:15歳~49歳の女性1574人)。キャリア・格安スマホ問わずiPhoneの所有率が最も高いのは、女子高生の84.8%だったそう。次いで女子大生(79.6%)、独身女性(69.9%)、既婚女性(62.9%)という結果となっており、若い子ほどiPhoneを選んでいるという結果に。iPhoneて人気があるんですね、使いやすいからでしょうか。よく利用しているアプリ・サイトは?という質問では、全世代で『LINE』が最多回答という結果に。これはやっぱりって思いました。女子高生の2位以下は、『Twitter』(74.1%)、『音楽再生アプリ』(53.0%)。女子大生が『Twitter』(77.9%)、『Instagram』(50.7%)。独身女性が『Facebook』(45.2%)、『Twitter』(40.9%)。既婚女性が『ゲームアプリ』(35.6%)、『ショッピングサイト』(30.9%)という結果でした。Twitterもよく利用されており、SNSが強いということか分かりますね。スマートフォンの中に知人に見られて恥ずかしい内容があるか?という質問では、女子高生の82.0%、女子大生の78.6%、独身女性の72.4%、既婚女性の49.5%が「ある」と答えたそうですよ。私もLINEの内容とか見られたら恥ずかしいかもしれません。そう思うとスマートフォンって、秘密の宝庫なのかもしれませんね。

マグネットでケースに収納、完全ワイヤレスイヤホン「Beat-in Stick」

ロア・インターナショナルは1月10日、超小型・軽量の完全ワイヤレスイヤホン「Beat-in Stick」を、直営オンラインショップのMyCaseShopで発売しました。カラーは、メタリックなスペースグレー、ゴールド、シルバー、ローズゴールドの4色で税別価格は1万4800円となります。Bluetooth 4.1、AAC/SBCコーデックに対応していて、イヤホン部にケーブルのない、完全ワイヤレス仕様となっています。イヤホン部には、高感度のハンズフリー通話用マイクを搭載して、側面のボタンで通話や音楽再生などの操作が可能なので、スマートフォンを持たずに使えるのが特徴です。完全ワイヤレスイヤホンの中でも超小型・超軽量のシンプルでコンパクトなデザインとなっています。女性にも持ちやすいおしゃれかつ軽量なリップスティックタイプで、装着感も良く、小型ですが耳から落ちにくいフィット感があります。イヤホンは装着性に優れていて、小型なのですが、耳から落ちにくいフィット感があります。収納時は、スティックタイプのケース両端にマグネットにしっかりと吸着することができます。再生時間はフル充電した状態で3時間、ケースをフル充電するとイヤホンを2回充電でき、最大6時間となります。イヤホン部は、サイズが直径13.9×長さ21.0mmで、重さが4.4g(片側のみ)です。充電ケースは、サイズが直径19.0×長さ81.0mmで、重さが40gとなっています。

バーチャルリアリティを「SCHITEC」のVRゴーグルで楽しむ

バーチャルリアリティは人気を集めていますので、まだ体験していない人は早く体験したほうが良いと思います。
私は「SCHITEC」のVRゴーグルでバーチャルリアリティを体験したことがありますが、クセになるドキドキ感と迫力ある映像を体験することができました。
使用した「SCHITEC」のVRゴーグルは3.5インチから6.1インチのスマホに対応していますので、ほとんどの人は持っているスマホを使用してバーチャルリアリティを体験することができると思います。
また、幅が約15センチで縦が約5センチもありますので眼鏡をかけた状態でも使用することができます。
それと、VRゴーグルを使用するときにスマホの熱がこもって熱くなる心配がありますが、熱をしっかり分散するデザインになっていますので気にすることなく安心してバーチャルリアリティを楽しむことができるでしょう。
それに、顔と接触する部分にはクッションが付いていますので痛くなりませんし、外部からの光を遮断することができますのでバーチャルリアリティに集中することができます。
ヘッドバンドや焦点距離なども調節できるから快適に使用できますよ。
このようなVRゴーグルには便利なリモコンが付いていますので、装着している状態でも様々なことで活躍してくれます。

au、12月22日よりアップルの「AirPods」を直営店で販売

KDDIと沖縄セルラーは、直営店舗とauオンラインショップにて、アップル製のワイヤレスイヤホン「AirPods」を発売しました。国内のApple Storeで発売が開始されましたが、すぐに売り切れる状況となっています。価格は1万6800円です。iPhone 7と同時に発表されたAirPodsは、Bluetoothで接続するマイク付きのワイヤレスイヤフォンです。片耳に使用するAirPodが2本1組となっていて、本体に光学センサーと加速度センサーが内蔵されているので、耳に装着したことを感知することができ、耳から外すと音声が一時停止するようになっています。また、どちらか片方のAirPodをダブルタップするとSiriが起動し、iPhoneなどの端末を取り出さなくても音楽の再生や場所の検索などができるといいます。これからの時代、ワイヤレスが主流になっていくかもしれません。ますます便利な機能のものが出てくるでしょう。auではまずはKDDIと沖縄セルラーの直営店から販売を開始し、販売店舗を段階的に拡大していく方針です。au直営店やauオンラインショップでは、WALLETポイントを使って購入できます。

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