USBメモリーや外付HDDをWi-Fiで外部ストレージ化する「ShAir Disk」
プリンストンは、USBメモリーなどをWi-Fi接続でスマートフォンの外部ストレージとして利用できるようにする、Digizoブランドの新製品「ShAir Disk」を9月8日に発売します。価格はオープン価格で、販売予想価格は3380円(税抜、以下同)です。8GBのUSBメモリーをバンドルしたモデルも用意され、こちらの販売予想価格は3980円となります。「ShAir Disk」は、USBメモリー(最大64GB)や外付けタイプでUSB接続のHDD(最大2TB)を接続し、Wi-Fi経由でスマートフォンの外部ストレージとして利用できるようになるという製品です。データの表示やコピーは専用アプリ「ShAirDisk」から行います。アプリは動画、写真、音楽ファイルの取り扱いのほか、オフィス文書ファイルの閲覧にも対応します。対応するスマートフォンのOSは、iOS、Android、Kindle Fireです。たとえば、外出先で受け取ったUSBメモリーのデータをスマートフォンですぐに確認したり、スマートフォンからデータをUSBメモリーにコピーするといった使い方が可能となります。
スマホ→AIスピーカーで家電操作 LINEで屋外から指示
無料通信アプリのLINE(ライン)が、人工知能(AI)を使った音声認識スピーカーとスマートフォンのアプリを連携させ、屋外から自宅にある家電の操作などを可能とするサービスを来年3月までに始めることが26日分かりました。米国のIT大手のAIスピーカーが上陸間近といわれる中、LINEは無料通信アプリで培った企業との連携を活用して機能の差別化を図る考えです。日本語の音声をAIが認識して家電操作などができるLINEのスピーカー「ウェーブ」は、音楽再生やアラームのセットなどに機能を限定した先行版の出荷を開始しました。今秋には赤外線通信機能を使い、音声で家電操作やニュースの読み上げなどができる正式版を発売します。屋外からの操作が可能となるのは正式版の発売以降です。外出先から、スマホなどのLINEアプリを通じてウェーブを操作できるようにします。ウェーブはインターネットを通じて指示を受けると、赤外線を発してエアコンや掃除機などの家電を動かすのです。
“キヤノン、フェイスジャケットで着せ替えられる「EOS M100」 “
キヤノンは、ミラーレスカメラ「EOS M100」を10月上旬に発売します。価格はオープン。直販価格はEOS M100ボディが税別5万3,500円、EF-M15-45 IS STMレンズキットが税別6万8,500円、EOS M100ダブルレンズキットが税別8万2,500円、EOS M100ダブルズームキットが税別9万1,500円です。2015年10月に発売された「EOS M10」の後継となる、小型軽量タイプのミラーレスカメラです。エントリークラスでありながら、Dual Pixel CMOS AF対応の有効約2,420万画素CMOSセンサー、DIGIC 7エンジンといった仕様は上位機の「EOS M5」「EOS M6」と同様です。ホワイト、ブラック、グレーのボディカラーと9種類の別売フェイスジャケットによるコーディネートも楽しめます。最高感度はISO25600。動画記録はフルHD/60pに対応しています。レンズマウントはキヤノンEF-Mで、別売マウントアダプター「EF-EOS M」との組み合わせでEFレンズ、EF-Sレンズも使えるということです。
最大で38,000円もお得に!
知っていましたか?ドコモのサービスで下取りプログラム、というものがあることを。最大で38,000円も機種購入代から割引きになるケースもあるんだそうです。
以前はキャンペーン中!と題して40,000円とか30,000円とか機種購入代から割引きしてくれることも当たり前でしたよね^^でも、国からの勧告によってそれが廃止となったため、このような下取りプログラムなどで少しでも端末の購入代金を割引きし、お得感を導き出しているのかもしれませんね。
他のキャリアでも同じようなサービスは行われているでしょうし、ぜひとも利用したいサービスではありますよね。ただ、愛着のあるケイタイを手放したくない、という人もいるでしょうし、スマホの中に入っている個人情報を完全に消去できるのか不安な人もいるでしょう。このような人たちは下取りに出すことも無いわけで、そうなると割引きも受けられないということに。。ま、これは仕方の無いことなのでしょうね^^
スイッチはまだまだ買えなさそうです・・
任天堂が好調のようですね~。一時期は家庭用ゲーム機の発売が落ち込みどうなることかと勝手に心配していましたが、今は2年ぶりの黒字転換となっているとのこと。3月に発売したニンテンドースイッチが非常に好評なんだそうです。
スマホのゲームが台頭している今、家庭用ゲーム機が品切れ状態というのは、本当にすごいですよね。というか、これも戦略でしょうかね。たっぷりと在庫があってもちょっとずつ小出しすることで買えない人を待たせる。そしてまた小出しにして期待感を煽る。。本当にそれだとちょっと腹が立ちますね^^
まぁ、そんなことは無いでしょうから、今は生産に精を出していることでしょう。そう言えば、最近あまりスイッチのコマーシャルも見なくなりましたよね。コマーシャルも控えないといけないほどの売れ行き。ニンテンドーが復活することで、日本のゲーム業界が沸き、家庭用ゲーム機が世界にも広まっていくと良いですよね~。
私も早くスイッチを入手したいものです^^
“ミドルスペックのGalaxy Feel SC-04J “
Galaxy Feel SC-04Jはこれまでのドコモ向けモデルには無かったコンパクトなエントリー~ミドルスペックスマホです。最新モデル=高性能というわけではなく、価格を抑えるために控えめな性能になっている部分もあります。まずはそのあたりを数値的データで把握しましょう。カラーラインナップは3種類、インディゴブラック・ムーンホワイト・オパールピンクです。いずれもギラつくようなカラーではなく、シンプルな印象です。Galaxy Feel SC-04Jの見た目は2016年モデルのA3に、スペックは2017年モデルのA3にやや似ています。A3(2016)はスナドラ410、A3(2017)はGalaxy Feelと同じExynos 7870&防水対応になっています。lと同じExynos 7870&防水対応になっています。海外モデルでは2350mAhしか無かったバッテリーが、SC-04Jでは3000mAhまで増やされていたり、サイズもデザインも微妙に変わっています。例えば、日本のガラケー文化から続くストラップホールが追加されているのがポイントです。A3にはもちろんこのようなストラップ穴はありません。かつて、ビジネスマンや現場で働くガラケーユーザーではネックストラップをつけてすぐに応答できるように携帯電話をぶら下げている光景が見られたものですが、昨今のスマホではなかなかストラップホールがあるモデルは少ないですね。
「HTC U11」と連携するVRデバイス「LINK」
auからは、「HTC U11」と連携するVRデバイス「LINK」も7月下旬以降に発売されます。「LINK」は日本市場をターゲットに投入されるデバイスで、PC向けのハイエンドVRデバイス「HTC VIVE」と同様に、空間の中でのプレーヤーの動きもバーチャル空間に反映させる「ルームスケールVR」に対応するのが特徴です。コンテンツはHTCのプラットフォームから提供されます。一般的なスマートフォン向けのVRヘッドマウントディスプレイとは異なり、HTC U11をUSB Type-Cケーブルで接続して利用するスタイルです。処理をスマートフォン側で行う一方で、ディスプレイやバッテリー、センサーなどをヘッドマウントディスプレイ側に持たせた形となります。カメラが内蔵されたベースステーションを設置して、実際の空間における「LINK」とコントローラーの動きや向きを検知します。床面積にして3×3mの広さをVR空間として利用できるようになります。「LINK」には、3.6インチで1080×1200ドット、90Hz駆動の有機ELディスプレイ(AMOLED)が、左右それぞれに搭載されている。またバッテリーも内蔵する。本体サイズは197.69×116.61×167.33mmで、重量は554gです。
「Xperia XZ Premium SO-04J」は、ソニーモバイル製のAndroid 7.1 搭載スマートフォン
NTTドコモから2017年6月16日に発売されたAndroidスマートフォン「Xperia XZ Premium SO-04J」(ソニーモバイル製)。1年半ぶりに登場した4Kディスプレイのビジネスにも対応したモデルです。まずは「Xperia XZ Premium」の概要に、簡単に触れておきましょう。2160×3840の4K表示に対応した約5.5インチの液晶ディスプレイ「トリルミナス ディスプレイ for mobile」を搭載し、ボディサイズは、約77(幅)×156(高さ)×7.9(厚さ)mmで、重量は約191gという比較的大型のAndroidスマートフォンです。国内ではNTTドコモのみの取り扱いで、同社の夏モデルでは、サムスン「Galaxy S8」シリーズ、シャープ「AQUOS R」とともに、高性能モデルの一翼を担う製品となっています。本機最大の特徴である、4K表示対応の液晶ディスプレイは、インターネット上の4Kストリーミング動画をドットバイドットで視聴できるほか、搭載されるカメラで撮影した4K動画などもドットバイドットで表示できます。ただし、4K表示が行えるのは、プリインストールされるメディアプレーヤー系アプリの一部のみで、基本となるホーム画面の表示や、ほとんどのアプリは、1080×1920のフルHDで表示されます。本機のOSは、4K表示サポートのAndroid 7.1.1なので、すべての画面を4K表示にすることは技術的に不可能ではありません。しかし、そもそも4K表示に対応していないアプリなどをわざわざ4K画質にアップコンバートするのは、あまり意味がないうえに、CPUなどに高い負荷がかかり、電力消費の面でもマイナスに作用します。そのため、あえてフルHD表示にとどめているというわけなのです。
auのタブレット端末「AQUOS PAD SHT21」の特徴
タブレット端末はキーボードが付いていませんのでタッチパネルに触れて入力したり選択したりします。
軽く触れるだけで良いので子供やお年寄り、体に障害がある人でも簡単に使用することができます。
ノートパソコンよりも小型ですので持ち歩きやすいですし、インターネットは勿論のこと、メールやゲーム、テレビや動画などの様々な機能を楽しむことができます。
誰にとっても便利で都合が良いアイテムと言えますが、こうしたタブレット端末は様々な種類が発売されています。
その中の一つに「AQUOS PAD SHT21」というauのタブレット端末があります。
このauのタブレット端末は重さが約272gという軽さになっていますし、厚さが約9.4ミリしかありませんので、誰でも持ち歩きやすいですし片手でも扱えると思います。
また、バッテリーは3,460mAhという大容量バッテリーを搭載していますので外出時に持って行っても充電切れの心配なく安心して使用することができるでしょう。
ディスプレイは約7インチのIGZOディスプレイを搭載していますので見やすいですし迫力ある映像などを楽しむことができますね。
このようなauのタブレット端末はカメラも搭載されていますので写真の撮影でも楽しめるタブレット端末です。
ソフトバンクがイベントをコラボ!
スマホと言えば今はVRを楽しめるようになりました。
スマホを活用をしてVRが楽しめるようになりまた違うスマホの楽しみ方が出てきましたね。
ソフトバンクスマホがVRコンテンツ制作会社と一緒に面白いイベントを行ったようです。
須磨海浜水族園60周年記念してこのようなイベントを行っているようですよ。
このイベント内容なVRを活用してバーチャルな海の世界を体験することができるようです。
水族館とはまた違った世界をVRで楽しめるようになるのです。
またそのVRを使ってちょっと遊びなども体験できるようです。
捕まえた魚がどんどん増えていったり、また大水槽の中を360度楽しめたりと今まで体験をしたことがないようなものを楽しめるようになっています。
水族館ならではのVRの楽しみ方ができるようなのでこれは体験をしてみたいです。
7月15日から8月17日の期間開催されているので、夏休みの間にでも体験をしてみようと思っていますよ。
このようなイベントを夏休みの間にやってくれれば子供がたくさん楽しめるという事もあっていいですよね。
子供に良い体験をさせてあげれそうです!
そういう体験をさせてあげる事で日記だって書けそうです。