“泡ハンドソープだけでなく、泡ボディソープでも洗浄可能!rafre(ラフレ) KYV40 “
CPUは2016年6月に発売されたQua phone PXと同じsnapdragon 430が搭載されています。snapdragonは400番台、600番台、800番台と3つのランクがあるのですが、400番台はランクで言うと一番下のランクと言えます。ということを踏まえると、rafre(ラフレ) KYV40はスペック的に言うと、廉価モデルとなってしまいます。ただし、バッテリー容量は大容量の3000mAhを積んでいるのが好印象だと思えます。afre(ラフレ) KYV40は温水防水にも対応し、泡タイプのハンドソープにもボディソープにも対応したそうです。これは面白い方向での進化だと思います。そもそも、泡ハンドソープと泡ボディソープは用途以外に何が違うのか、不明なのですがざっくりと調べてみると、ハンドソープは殺菌や洗浄に重きを置いていてボディソープは潤いや香りなどに重きを置いているという意見やハンドソープはアルカリ性(汚れ落ちが良い)ボディソープは弱酸性(人の肌と同じ)という意見もあるようで成分などが違うわけです。ブルーライトカット機能も搭載していて、まさにやさしいスマホとなっているわけなのです。
スマホの動画をテレビに共有できる「ひかりTVクラウドC」、4K動画にも対応
NTTぷららは4月18日、スマートフォンとテレビをつなぐ映像コミュニケーションサービス「ひかりTVクラウドC」を発表しました。「ひかりTV」のテレビ向けプランに加入し、ひかりTVの対応チューナーを利用する人に向けで、6月に提供を開始するとのことです。すべての機能を利用できる「プレミアムパック」の月額料金は税込324円ということです。ひかりTVクラウドCは、スマホで撮影した動画や写真をひかりTVのサーバー上に保存できるサービスです。これによって、スマホの動画や写真をテレビの大画面で見られるということです。4K動画にも対応していて、4Kテレビと組み合わせると高画質を楽しめるとのことです。スマホ側は専用アプリ「ひかりTVクラウドC」のダウンロードが必要です。チューナー1台について、4台までのスマホを登録可能ということです。ビデオ通話にも対応していて、テレビの大画面で相手の顔を見ながら通話できるようになります。サービスに申し込むと「着信通知ボタン」が送られてきます。着信通知ボタンは、ひかりTVの対応チューナーと無線で通信して、動画、写真、ビデオ通話を着信すると音と光で通知します。また、ボタンを押すとテレビ画面上に「ひかりTVクラウドC」の画面を表示するため、新着の動画や写真をすぐに確認できるのです。ひかりTVクラウドCの利用対象者は、ひかりTVのテレビ向けプランである「お値うちプラン」「テレビおすすめプラン」「ビデオざんまいプラン」「基本放送プラン」「お手がるプラン」のいずれかに加入していて、かつ対応チューナーの「ST-3400」「ST-4100」「ST-3200」「AM900」を利用している人になります。
誰がこんなの考えた?
サンコーから発売されているスマホのバッテリーがめちゃくちゃツボに入ってしまいました^^一体、だれがこんなものを考えたのか。
このバッテリーは扇風機付き、そして自撮り棒になっているんです。「暑い日でも扇風機から風を当てることで涼しげな表情で撮影できる他、長い髪をなびかせたシーンも一人で撮影」できると^^これからの季節、あまりの暑さに屋外で写真なんて撮ることすら私は嫌になるのですが、この自撮り棒でしかも扇風機から涼しい風が出てくるのであれば、考えてみたいですね~^^
このスマホバッテリーの正式な名称はモバイルバッテリー付きクールファン自撮り棒・・ということなので、自撮り棒がそのものの存在を表すもので、そこに扇風機とバッテリーという役割を持たせたということでしょうか。
充電の際には付属のUSBケーブルを使用し、扇風機機能の方は4時間充電しておくと同じく4時間継続利用できるそうです。
自撮り棒に扇風機だけでも大発明なのに^^そこにバッテリーまでとはね~^^
指紋認証のメリット
使い慣れているということもありますが、指紋認証ならではのメリットもあります。虹彩認証では画面を見ないと当然認証されませんが、指紋認証は端末を見る必要はありません。スマホを手に持った瞬間に認証させることも可能です。これは大きなメリットなのです。まわりが明るいとか暗いとか、室内か屋外かなど、全く関係ありません。指紋センサーがロック解除スイッチを兼ねている点が、実はこれが最大のメリットとなっているのです。F01-Fの指紋センサーは本体背面についていて、慣れてくると本体を持った時自然とセンサーに指がいくようになります。それだけでも大きなメリットなのですが、この指紋センサーがロックのON・OFFのスイッチになっているのが非常に便利なのです。ロック解除したい時は、スイッチを押してから指をなぞるだけで解除され、ロックしたい時はスイッチを押すだけでロックされます。つまり、ほぼワンアクションに近い感覚でロック解除が行えるということです。これは毎回使う上では非常に大きなメリットとなります。また、F-01Fではこのスイッチがプライバシーモードの解除スイッチも兼ねていたので、プライバシーモードの解除もとてもスムーズだったのです。これに対してarrows NX F-02Hでは、プライバシーモードの解除には、通知パネルの時計部分をなぞるというアクションをしてから虹彩認証するという流れになるので、少々手間に感じるところですね。
auのおすすめスマホ「AQUOS SERIE mini SHV38」は高性能カメラを搭載
スマートフォンを使用している人でカメラに物足りなさを感じている人もいるのではないでしょうか。
高性能カメラを搭載していれば素敵な写真を思い出と共に残しておくことができますので、物足りなさを感じている人はスマートフォンを買い替えるのも良いと思います。
その買い替えをするときにおすすめできるのが高性能カメラを搭載しているauの「AQUOS SERIE mini SHV38」です。
このauのおすすめスマホは本格デジタルカメラ水準とされているほどの高性能なカメラを搭載しています。
約2,100万画素のメインカメラと約800万画素のサブカメラを搭載して、メインカメラは高精細CMOSセンサーによって細部まで綺麗な写真を撮影することができますし、サブカメラは画角約100度のフラッシュ付き広角カメラになっていますので暗い所でも綺麗に自撮りすることができます。
また、本体側面に付いているシャッターキーの長押しでカメラがすぐ起動しますので、撮りたいと思ったときにすぐ撮れるから便利だと思います。
撮影後は小顔補正や美肌調整などの機能で仕上げられるから良いですね。
このようなauのおすすめスマホには約4.7インチのIGZO液晶ディスプレイが搭載されていますので、撮影した写真を美しい大画面で楽しむことができるでしょう。
auのおすすめスマホ「Xperia XZ SOV34」の魅力とは?
スマホを購入するときに重要となるのが音の素晴らしさではないでしょうか。
音はスマホを使用するうえで重要となるからですが、その重要なことを十二分に満たしているのがauのおすすめスマホである「Xperia XZ SOV34」です。
このauのおすすめスマホは何と言っても音の素晴らしさを感じれることが魅力になっています。
ウォークマンで培われたソニーの高音質技術によって、CDを超える高音質なハイレゾ音源の再生を可能としています。
また、周囲の騒音をカットするデジタルノイズキャンセリングに対応していますので、クリアで上質な高音質を堪能することもできるのです。
さらにソニーが開発したハイレゾ・オーディオ電装技術によってワイヤレスでも高音質で楽しむことができます。
だから音を最重視する人には間違いなく魅力的なスマホになると思います。
こうした音の魅力の他にデザインの魅力もあります。
高純度メタル素材を採用していますので、透明感のある輝きを感じることができますし、ディスプレイ面から側面、背面へとつながっていく一体感あるデザインも魅力です。
このようなauのおすすめスマホには、ミネラルブラック、プラチナ、フォレストブルー、ディープピンクという素材感を活かしたカラーがありますので、より深みのある金属の輝きを感じられます。
ウェアラブルの「Fitbit Alta HR」
日常生活や健康管理で役立つアイテムにウェアラブルルがありますが、そのウェアラブルの一つにフィットネス用リストバンド「Fitbit Alta HR」というものがあります。
このウェアラブルは心拍数計を搭載したフィットネスリストバンドとなっており、4月中旬からオンラインショップで先行販売される予定です。
また、従来機種の「Fitbit Charge 2」に比べて25%もスリムになっていますので、付け心地が軽くて快適に使用することができるでしょう。
心拍計は「PurePulse心拍計」を搭載していますので24時間いつでもどこでも継続的に心拍数を記録することができますので便利だと思います。
この他には、自動睡眠記録やエクササイズの自動認識、スマートフォンと連携して通知を受け取る機能などが搭載されています。
それに、消費カロリーの測定もできますが、歩数をカウントしない運動の測定にも対応していますので、正確な消費カロリーを測定することができますね。
通常モデルにはブラック、ブルーグレー、フューシャ、コーラルがあり、他にはソフトピンクのクラシックバンドに金メッキを使用したモデルやツヤなしガンメタル仕上げの特別モデルなども用意されています。
健康やダイエットのために使いたくなるウェアラブルではないでしょうか。
Huaweiの新フラッグシップ「Mate 9」が遂に日本へ
Mate 9はHuaweiスマホのフラッグシップに位置するモデルで、これまでよりも更に進化したライカのデュアルカメラや、新たな高性能プロセッサ「Kirin 960」を搭載している。これまで登場してきたMateシリーズ同様に、Mate 9は5.9インチもの大型ディスプレイを備える、いわゆる「ファブレット」だ。P9やhonor 8で多くのユーザーから支持を得たHuaweiだが、今回もまた期待の新機種を投入してきた。もはや名機となったHuawei P9の最大のウリは、ライカのデュアルカメラといえる。このMate 9でもデュアルカメラ魂をしっかり受け継ぎ、更にパワーアップしている。Mate 9の背面カメラは、1,200万画素のカラーレンズと2,000万画素のモノクロレンズを組み合わせたデュアルレンズ構成。P9では1,200万画素の2枚構成だったので、モノクロレンズの画素数が800万画素増えたことになる。あくまでも静止画の最大撮影サイズは1,200万画素だが、それを遥かに上回る2,000万画素モノクロレンズを備えている理由は「ハイブリッドズーム」にある。ハイブリッドズームとは、2,000万画素の映像を1,200万画素に圧縮する機能で、2倍のデジタルズームでも劣化の少ない写真を撮影出来るのだ。一眼レフカメラの絞りによって作り出される「背景ボケ」を表現する「ワイドアパーチャ機能」も備え、撮影後でもフォーカスの位置とボケ具合を調節できるなど、デュアルレンズでしか味わえないカメラ機能には要注目だ。
スマホを使用者を比較してみたら、、、
スマホを使用者を比較していくと、スマホゲームをする方もかなり多いと思います。
そんなスマホゲームと言えば、そこへ課金する方もいるのではないでしょうか。
もっとゲームをするために、課金をするなんて状態になる方もいます。
そんなゲームなのですが、意外と課金をする方は少ないようですよ。
スマホゲームを利用していれば中にはたくさんお金を使う方もいます。
しかし、実際は案外少ない金額でゲームを楽しんでいるようです。
課金をしたとしても、1円~1000円程度なものなのです。
みなさん結構スマホゲームにはお金を使わないものなんですね。
ちょっとこれは意外な結果だったのですが、スマホゲームも無料で楽しめるようなものがたくさんあります。
そういった事もありみんなゲームは無料で楽しんでいるのかもしれませんね。
お金を出すのはやっぱりちょっと考えてしまうものです。
アプリは無料で利用ができるものがたくさんありますから、よっぽどの事がない限りはお金も使わないのでしょう。
中には、10000円をつぎ込むような方もいるようですが、それはほんの一部のようですよ。
スマホがあるとゲームをするのが当たり前のようなのですが、あまりお金は使わないようにしたいです。
中古iPhoneの箱と付属品に本体の説明文をつけて販売してしまったノジマ通販サイト
スマホ中古販売店でそれまで使っていたスマホを下取りに出す場合、当然ながら箱や付属品がある場合とない場合では買い取り価格が違ってくるものです。「買い取り価格をupさせるために、中古スマホの箱と付属品だけを購入したい」こんなニーズに応えて、家電量販店ノジマの通販サイト『ノジマオンライン』にて、スマホの箱と付属品だけを販売している中古品コーナーがあるんですよ。しかしそのページの商品説明文に「スマホ本体を販売している」と誤解を招く記載があったために、誤解して購入してしまったユーザーがいたそう。ユーザーがそのことを巨大掲示板に投稿し、先日ちょっとしたニュースになっていました。問題の商品は、[プレミアム中古品]Apple純正 iPhone7 外箱&付属品セット 32GB シルバー(価格7980円)で、商品説明欄には「端末初期化済み」「動作確認等を行っただけのほぼ使用されていない商品または同程度キレイな商品です」などと書かれていたそうですよ。これは勘違いしてしまっても仕方ないと思います。ノジマは「サイト担当者が誤って本体の説明文をコピペしてしまった」と説明し、購入してしまったユーザーには謝罪とともに返金・返品処理をしたという。これからもスマホを下取りに出す人が増えるでしょうし、今後このようなことがないよう再発防止体勢を強化して欲しいものですね。