スマホやPCで遊べるTSUTAYAオンラインゲーム!オススメポイントはここだ!

ツタヤといえば、レンタルビデオ店というイメージがある人も少なくないと思いますが、最近ツタヤは昔とイメージを変えてきています。

ニュースでも注目されていたのが、図書館とのコラボです。図書の貸し出しにTカードを利用できて、ポイントも貯まるという面白い試みです。

空いている時間も通常の図書館等は違い年中無休で夜遅くまで開いているのが利用者としては嬉しいところです。

また図書館だけではなく書店やカフェ、コンビニなどを併設しているので、本を借りるだけにとどまらないというのが特徴と言えるでしょう。

さてそんなツタヤのオンラインゲームサイトがあるのをご存知でしょうか。その名もTSUTAYAオンラインゲームです。

パソコンやスマートフォンを利用して遊べるゲームのプラットフォームで、Tカードを利用している人にはオススメです。

例えば買い物の時にTカードを提示すると、ゲーム上のお店経営に反映がされます。

逆にゲームをしているとTポイントが貯まる場面があります。

どうせゲームをしているならば、ポイントだってたまったほうがいいですよね。

どのようなゲームがあるのか、一度見てみても損はないと思いますよ。

最近はこのサイトだけで使えるウェブマネーの発売も開始して話題となっていて、ますます注目が集まっていますので是非チェックしてみてくださいね。

まもなく解禁! 「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」のSIMロック解除方法を確認しよう

大手キャリアと契約した「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」のSIMロック解除が、本格的な“解禁”となりました。改めて、その方法を確認しましょう。ドコモから購入した場合を考えると、iPhone 6s/6s Plusを購入してから6カ月経過した時点でSIMロック解除を受け付けています。ただし、過去に手続きした履歴のある回線では、直前の手続きから6カ月を経過した時点で手続きが可能となります。手続き方法と、手数料は以下の通りです。My docomo(PC・スマホ)は無料での受付けとなります。ドコモインフォメーションセンター(電話)では3000円が必要です。ドコモショップでは3000円が必要です。なお、ドコモを既に解約している場合は、解約から3カ月以内であれば、購入者本人に限ってドコモショップで手続きが可能です。ただし、先述の条件も合わせて適用されますので注意するようにしましょう。My docomoや電話での手続きの場合では、途中でiPhoneのIMEI(製造番号)を要求されます。パッケージにも書いてありますが、iPhoneのダイヤラーで「*#06#」と入力して表示することもできるようです。人気機種のSIMロック解除が本格化してくると実際に解除する人が増えているようです。今後の展開に注目ですね。
 

春になると困った人が増えるのも事実・・

内閣府政府広報室が今月22日に自転車の運転時のマナーについて注意喚起したそうですね。春になると暖かくなり自転車に乗る機会が増えたり、新入学、社会人になってこれまでと違う場所に自転車で行く人が増えたりと、それだけでも注意が必要となりますが、さらにはスマホで動画を見たりネットをチェックしたり、通話したりと、スマホを操作しながらながら運転する人もいたりして。。

たかが自転車と侮ってちゃいけないんです。今は自転車の乗っていつ人が加害者となるケースが増えていて、実際に死亡事故も出てきているんですよね。ちょっとした気のゆるみによって、自転車を運転していた自分が殺人を犯してしまうなんて本当に考えられないことですが・・。

このながら運転ですが、スマホの操作だけではなくてイヤフォンを使ってスマホで音楽を聴くことも危ないんです。目は解放されていても耳は音楽でふさがれてしまっている。そう、非常に危険な状況になっているんですよ。さらに、傘をさしたままの運転も危ない。

これらは自転車に乗る際のマナーですよね。マナー自体は知っていても、それをしっかりと実行できなければマナー違反となってしまいます。春、気持ちも上がりますが余計に気を引き締めていきたいものですね。

“スマホおすすめ復活方法 “

スマホはもう日常生活でなしで過ごすことが出来ないものです。スマホは命より大事とは言うものの、安易に水没させてしまう人は誰でしょうか。

 

今私達は、スマートフォンの水没対策についてもしっかり考えていかなければなりません。

こんなことを心掛けるようにしてください。スマホおすすめ復活方法です。

電源はオフにしたまま、ショートする可能性もあるので、オンにしないようにしてください。電池パックを抜くことができるスマホの場合は、電池パックを抜いておいてください。

そして、スマートフォンは振っては駄目、時計など振れば再び動くことがあるので、経験上そのようなことをしてしまったりします。しかし、スマートフォンは振ることで、違う場所も濡れてしまう可能性があります。

スマートフォンは、振らず、直接的に日光が当たらない場所で、二日程度辛抱して乾燥をさせてください。このような方法を取れば、再びスマートフォンは復活してくれるかもしれません。

SIMロックってお得のなの?スマホの使用量を比較!

皆さんは2015年5月からスマートフォンのSIMロックの解除が義務化されたのはご存知でしょうか。

大手のキャリアスマホで言えば、購入してから180日するとシムロック解除ができますよね。

ですので、iPhone6s、6s plusもシムロック解除の対象となっていて、すでにSIMロック解除をしたよというような話もネット上には広まっています。

さて、でもSIMロックを解除したからといって、私たちにどのようなメリットがあるのでしょうか。

一番SIMロックが注目されているのがau版とソフトバンク版の機種です。

それは格安SIMが使いやすくなるというメリットがあるからです。

格安SIMはほとんどがNTTドコモの回線を借りていますので、ドコモのSIMがうけいれられないと使えないといったところがありました。

それがこのSIMロック解除で制限がなくなるわけです。

いろいろと計算するとわかるのですが、違約金などを含めても180日時点で解約した方が、長期的に見るとお得ということになりそうです。

特に3年間のコストを比較すると、更新付きに解約するよりも、180日で解約する方が2倍近く180日で解約した方が得です。

ただし通信容量や通話プランなども変わってしまうので、それぞれの会社で比較してみる必要があります。

シムロック解除はインターネットでできるので、そちらでやった方がお得ですが、どうしてもわからない、不安という人は一度お店で相談をしてみるだけしてみてもいいでしょう。

ちなみにお店でSIMロック解除をするとお金がかかることがあるのでそこは注意しましょうね。

バッテリーが5000mAhの「ZenFone Max」登場

バッテリーが5000mAhの「ZenFone Max」登場、税別2万7800円で3月中旬発売。ASUS JAPANは、5000mAhの大容量バッテリーを搭載したAndroidスマートフォン「ZenFone Max」(ZC550KL)を3月中旬に発売します。価格は2万7800円(税抜、以下同)ということです。「ZenFone Max」は、5000mAhという大容量バッテリーが特徴のスマートフォンです。SIMロックフリーのモデルとして販売されます。最厚部で10.55mmと比較的スリムにデザインされ、パッケージに同梱のケーブル(USB OTGケーブル)を使用し外部に給電できる「リバースチャージ」機能も用意されているのです。ディスプレイは5.5インチ、1280×720ドットのHD液晶です。表面ガラスはGorilla Glass 4。チップセットはクアッドコアで1.2GHz駆動の「Snapdragon 410」で、メモリは2GB、ストレージは16GB。OSはAndroid 5.0.2で、日本語入力はATOKです。メインカメラは1300万画素で、レーザーオートフォーカス、デュアルLEDフラッシュを装備しています。インカメラは500万画素。最大128GBまでのmicroSDXCカードスロットを搭載するということです。SIMカードスロットはmicroSIMスロットが2つ搭載されます。どちらもLTE対応で、日本国内では排他利用となるようで。
 

スマホの新機種よりVRに!

今では、スマホも新機種が出たとしても、あまり注目されないような状況になっています。
スマホを出している会社からしたら、ちょっと頭が痛い話ですよね。
どのスマホも機能が良くなっているので、どうしてもスマホをどのように特徴を出していくのかを考えなくてはいけなくなります。

そんな中で、今スマホの会社がVRに力を入れてきているようです。
スマホよりもVRの開発になってきているようですね。

今では、普通にVRが発売されているため、これから広がる可能性も大きいですよね。
もう10年後とかになれば、家に1台あるなんて当たり前の状況になってくるかもしれません。
VRがあることで、やはり日頃から違う映像の楽しみ方ができるようになります。

今では、スマホとVRを連帯して楽しめるような商品も出てきていて、かなり注目を集めているようですね。
スマホを活用してVRが楽しめるようであればなおいいですよね!
こういう話を聞くと、ついつい楽したくなってしまいます。
もうちょっとVRがどんなものかを楽しめるような場所があればいいなと思ったりもしますよね。
これから、VRはもっと広がってくると思うので、私もちょっと1度試してみたいと考えています。

スマホおすすめ ポイントで稼ぐ

みなさんスマホを使ってちょっとの時間で小遣い稼ぎなどしているようです。だから、スマホおすすめなのです。

「ポイントサイト(お小遣いサイト」なんて、多くのみなさんが既に向きあっているサイトではないでしょうか。それは、広告のクリックやゲームのプレイ、そしてアンケートの回答や買い物、資料請求などをすれば、ポイントを貯めることが出来、それを現金やギフト券に交換出来るというサイトです。

スマートフォンがあれば、無料で簡単に登録することが出来ます。しかし、優良と言われているサイトに登録しなければ。悪徳業者の運営しているサイトもあると言います。名前の知らないようなサイトに当然登録するべきではありません。個人情報がすっぱ抜かれてしまうことになるかもしれません。

集めてからわずか数カ月でポイントが失効してしまったり、ポイントを何万円分も集めないと交換出来なかったり、つまり、そのような場合、悪徳業者はタダ働きさせているのです。

Xperia X シリーズの特徴

Xperia X PerformanceのLTE通信は下り最大450Mbpsまでをサポートしていますが、日本でのLTE通信は現状下り300Mbpsが最高で、450Mbpsの通信サービスを利用できるかは未定となっています。なお、仕様上は下り最大300MbpsのXperia Z5も、ドコモ版では下り最大225Mbpsにとどまっているのです(auのZ5は、ごく一部の地域で300Mbpsに対応している)。Xperia X Performanceのバッテリー容量は4モデルの中では最も少ない2700mAh。ソニーモバイルは「最大2日間バッテリーが持続する」と説明していて、電力効率の向上したSnapdragon 820を採用しているとはいえ、2900mAhのXperia Z5と比べてどこまでスタミナが向上しているのかは気になるところです。Xperia X Performanceは丸く厚く重くなりました。Xperia X Performanceの本体サイズは、ディスプレイサイズがZ3~Z5の5.2型から5.0型へダウンした影響で、幅はZ3~Z5の72ミリから70.4に細くなりました。一方、厚さはZ5の7.3ミリから8.79ミリに、重さはZ5の154グラムから164グラムに増えたのです。Xperia Zシリーズでは一貫して背面にガラスパネルを採用してきたのですが、Xperia Xでは金属パネルに変更しました。Zシリーズはどちらかというとスクエアな外観だったのですが、Xシリーズはより丸みを帯びたフォルムになっているのです。

スマホ充電 ソーラー

スマホ充電問題で最近結構イライラ感を募らせている人たちも多いと言います。 ソーラーを使ってスマホを充電できるアイテムは今までよく見かけたのですが、パワー不足で案外期待はずれと思っていた人たちも多いはず。

逆に言えば、それだけ私達は、スマホ充電問題の改善を期待してしまっているのです。

今回ここで紹介するアイテムは、条件さえ合えばですが、通常の電源から充電するのとほぼ変わらない時間でUSBで充電する機器を満充電!にできます。

アウトドアな人たちに、長時間電源が無い人たちにおすすめしたいです。

SunPad 10 SS-10SPDは一体どんな感じなのでしょうか。使ってためしてみたい! 1枚で発電量10Wのソーラーパネルを搭載。薄さが3ミリ、まるで下敷きみたいな感じなのです。価格は6048円ですよ。出力端子は最大5V/1.7AのUSB端子・最大12V/0.8Aの4ピン端子2つを搭載、12V用出力ケーブル、それぞれモバイルのUSB変換ケーブルも付属しています。