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ドコモのコンパクトミドルレンジ「Xperia Ace(エース)」のカメラ機能 6月1日発売
NTTドコモは6月1日、ソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia Ace(エース) SO-02L」を発売します。ドコモオンラインショップでの販売価格は4万8600円で、5月16日から販売予約を受け付けるとのことです。アウトカメラは1200万画素センサーのシングル構成。レンズはF1.8で「ハイブリッド手ブレ補正」(光学手ブレ補正+電子手ブレ補正)に対応しています。ズーム時の撮影画面の解像度を向上するなど、ソフトウェア面での改善も実施します。インカメラは約800万画素のシングル構成。120度の超広角レンズ(F2.4)を備えており、大人数での自撮り(セルフィー)がしやすくなっている。4枚の写真を4コマ動画や4コマ写真に仕立てる「4コマストーリーモード」も備えています。ボディーサイズは67(幅)×140(高さ)×9.3(奥行き)mmで、重量は約154g。IPX8等級の防水性能と、IP6X等級の防塵(じん)性能を備える。ボディーカラーはPurple、White、Blackの3つを用意します。
ドコモの「Xperia 1」は2色展開、下り最大1576Mbpsに 価格は10万円台前半
NTTドコモが、ソニーモバイルコミュニケーションズ製のスマートフォン「Xperia 1 SO-03L」を、6月中旬に発売。価格は10万円台前半の予定です。プロセッサはSnapdragon 855、メインメモリは6GB、内蔵ストレージは64GB、バッテリー容量は3200mAh。ストレージはグローバル版の128GBから半減していて、日本向けの機能として、FeliCa(おサイフケータイ)やワンセグ/フルセグにも対応しています。3.4GHz帯を含む、5つの周波数帯を束ねる「5CA」により、通信速度は東名阪の一部で下り最大1576Mbps(理論値)まで向上する。その他のエリアは下り最大1326Mbps。上りは東名阪の一部エリアで最大131.3Mbps、他が112.5Mbpsです。本体カラーはパープルとブラックの2色。Xperia 1はソフトバンクとKDDIも発表しており、これで3キャリアから出そろったことになります。ちなみにソフトバンク版はホワイト、パープル、ブラックの3色、au版はホワイト、パープル、ブラック、グレーの4色で、ドコモ版はカラーバリエーションが最も少なくなっています。スマホ 比較
Android 9に変更?ドコモの機種もバージョンアップ!
ドコモのandroidスマホ「galaxy」をお使いの方に朗報です。今回ドコモでは、Galaxy S9 SC-02KをはじめS9+ SC-03KやNote9 SC-01Lの『Android 9 Pie』へのOSのバージョンアップを発表しました。今までは、Android 8でしたが今回android 9へ変わることで、「自動調整バッテリー」や夜間でも目に優しい「ナイトモード」といった新しい機能が加わる予定です。この自動調整バッテリーとは、あまり使っていない使用頻度の低いアプリの動作を自動的に制限してくれる機能です。そうすることで、駆動時間を伸ばすことができるので無駄がありません。また設定画面を片手でも簡単に操作できる、スワイプ操作や画面の下側に全て寄せられるようになるので見やすくなります。android 9にバージョンアップすることで、こうした新しい機能が追加されるので楽しみですね。既にバージョンアップの提供を開始しているので、詳しくはドコモに問い合わせてみましょう。
美しく高性能な「Xperia XZ2 Premium」
“Xperia XZ2 Premiumは、デザインも含めて人気の最新機種です。
Xperia XZ2 Premiumは、「液晶画面がキレイ」なため、より鮮明な映像を求めている人にオススメできるAndroid端末です。しかもXperia XZ2 Premiumは、以下のような高機能を有しているので、ビジュアル、機能、個性も含めて優秀なスマートフォンとなっています。
Xperia XZ2 Premiumは、「CPUがSnapdragon 845、2.8GHz+1.8GHzのオクタコア」となっていますので、最新機種の中でもハイスペックであるのは確かでしょう。しかも、Xperia XZ2 Premiumは、「ストレージが64GB、メモリが6GB」となっており、画面サイズについても5.8インチ TFTが採用されています。
補足となりますが、Xperia XZ2 Premiumは、「映像美重視のXperia最上位グレードモデル」として販売されています。”
仕事、プライベートが充実する「moto g6 Plus PAAT0026JP」
“SIMフリーのスマートフォンも人気となっている現代ですが、実は、デュアルSIMと呼ばれるサービスも有名になってきました。
デュアルSIMは、moto g6 Plus PAAT0026JPに搭載されているのですが、こちらは、デュアルSIM、microSDカード用スロットを備えている、Android端末でなければ効率良く運用できません。moto g6 Plus PAAT0026JPは、デュアルSIMの機能を運用できますし、しかも5.9インチのワイドボディのため、目疲れも少ないままスマートフォンの操作に没頭できるのです。
デュアルSIMによって2枚のSIMが入っていると、スマートフォンのタップ操作だけで、回線を切り替えることが可能となります。つまり、moto g6 Plus PAAT0026JPであれば、通信を分散させるなどして仕事、プライベートなどを切り替えられる、そんなスマートフォンの操作を可能としているのです。
しかもmoto g6 Plus PAAT0026JPは、スペックが4GBメモリ、オクタコアCPU搭載となっているため、スペックも悪くありません。”
スマートフォンの「AQUOS U SHV35 」
“画面に指紋がつきにくいマットな質感の背面フラットパネルを採用し、キャップレス防水や防塵機能、特殊強化ガラスなども採用しているスマートフォンが「AQUOS U SHV35 」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはミントブルー、シルキーホワイト、エレガントブラックの3色が用意されており、ボディサイズは幅約71ミリ、高さ約141ミリ、厚さ約8.3ミリ、重さ約128gです。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン617オタクコアプロセッサでメモリはRAMが2GB、内蔵ストレージは16GBで、バッテリーは3010mAh大容量バッテリーが搭載されています。
ディスプレイは約5インチIGZO液晶ディスプレイを搭載し、カメラはHDR機能がついた約1310万画素のメインカメラと広角レンズやセルフタイマーなどがついた約500万画素のインカメラが搭載されています。
このようなスマートフォンには便利なエモパーやスクロールオートなどが付いています。”
バッテリー容量ってなに?高ければ高いほど良いの?
“最新機種のスマートフォンを選ぶ際ですが、3000mAhを意識して購入するようにしましょう。
その理由ですが、3000mAhはバッテリー容量を意味しているからです。今では、ノートパソコンだけでなく、スマートフォンもバッテリーが重視される時代になりました。
理由はノートパソコンと同じで、仕事のみで携帯電話を利用する時代では無くなっているからです。男女に関係なく、今では1日に1時間以上スマートフォンで動画視聴、もしくはSNSを利用している人が多いため、実はバッテリー容量には余裕がありません。
そこでバッテリー切れになりづらい最新機種を探っていくと、3000mAhが指標になっている事実があります。そして、3000mAhだけでなく、高速充電対応タイプであるかどうかもチェックしましょう。
これらに問題がない場合、スマートフォンとしてのバッテリー容量には余裕がありますので、安心して動画視聴、長時間のSNS利用ができるようになります。”スマホ 比較
金運スマホの作り方
スマホは今の時代家計簿や財布としても扱える時代になっている。そして、そのスマホをしっかりと理解すれば金運アップのスマホとなるらしい。この説を唱えているのは、「すごい金運財布の作り方」の著者である、中井 耀香先生だ。先生は「お金は寂しがり屋で大切にしてくれる人のもとに集まる傾向があります」と語っている。確かにケースにも様々な意味があるし、ケースを使う事で財布に似せるという意味合いもあるのだろう。二つ目はスマホのケースになるべくお金をケチらない事だそうだ。スマホのケースは便利な部分もあると思うが、私としてはスマホを守る意味合いもあると思う。だからなるべくいいものを選ぶのは当然だと思う。つまり私が思うに、今後はもっとブックカバーよスマホケースを見て、選んでみてはいかがだろうか。金運アップといっても結果的には自分が頑張らないとお金は集まってこないわけで、第2の財布とも言われる、スマホを大事にするのも重要ではないだろうか。詳しくはこちら
ドローンによるスマホを持ってる人の捜索
災害時に人を探す為のドローンの実験が成功したとKDDIから発表があった。このドローンは携帯電話基地局を搭載した「ドローン基地局」という特定のドローンである。このドローンには小型の無線設備が搭載されているので、災害時にスマホを持ってる人のLTEやWi-Fiの信号を捕捉する仕組みだ。この機能で今後の捜索がより進むようになるだろう。だから、私は災害などにあったらスマホは今後、なるべく持ち歩いた方がいいと思う。しかしこのドローンも完璧ではなく、大まかな位置しかわからない為頼りすぎるのは違うと思う。携帯の電波をドローンが掴むわけだが、このドローンはスマホがある場所をピンポイントで探し当てるのではなく、エリアエリアに分けて探す為スマホが近くにないと、ドローンでは人を探し当てられないようだ。私個人の感想としては、このドローンの電波を掴むのはどんな機種やメーカーでも可能なのかしっかりと明記してほしいところではある。
iPhone Xcって何?
みなさんは知ってましたか?iPhone XcっていうiPhone Xシリーズの新機種が発売されるとかいううわさ。
そもそもiPhone Xですが、それまでのiPhoneとは一線を画す機能、質ながら、価格も非常に良いものになっています^^そのため、このiPhone Xの廉価版は出ないのか?といった買ってな希望から、iPhone Xcなる新機種を生み出しているようです^^
また、このiPhone Xcのコンセプトデザインというものが公開されているのですが、これがかわいいんですよ。ほら、4年ほどまえに発売されたiPhone 5cみたいな、ポップなカラーに思いっきりプラスティック素材で作られたようなiPhoneです。
もちろん、iPhone Xの流れもちゃんと汲んでいて、「縦長のデュアルカメラやベゼルレスな全画面ディスプレイなど」そのまま生きているそうです。
iPhone XcというXの流れを汲むより、iPhone 8の流れ、つまり9が発売される、といううわさもあり、私たち一般人はうわさにしばらく振り回されそうです^^