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スマホで温度調節ができるハイテクジャケット「8K Flexwarm」
イギリスの企業が開発した、スマホで温度調節が可能なスマートヒートジャケット「8K Flexwarm」です。日常からアウトドアまで、様々な条件下で手軽に体温調節ができる快適ウェアです。3箇所のヒートゾーンが内蔵された「8K Flexwarm」。胸部の電源ボタンを押すだけで、わずか6分ほどで40℃-50℃まで暖めることができます。専用アプリから設定温度などを直感的にコントロールでき、7500mAhの付属モバイルバッテリーを用いて野外での充電にも対応しています。ファブリック上に直接プリントできる特殊な加熱素材を採用し軽量かつ薄型化を実現した「8K Flexwarm」。ボトム裾にはドローストリングコードがあるので快適さやフィット感もカスタマイズ可能で、ファッション性と機能性を融合したスタイリッシュなデザインに仕上がっている。手軽に着れるベストタイプも用意されています。ファッション×テクノロジーのハイテクジャケットで、寒い冬も快適に過ごせそうですね。
CMを観て
ドコモのコマーシャルを観て「お!」と思ってdocomo withの対象機種を調べた方も多いのではないでしょうか。先月30日には新しい機種がこのdocomo with対象機種としてMONOが仲間入りしていますよね。
ドコモのオリジナルスマホ、しかも初代モデルは破格の値段での販売で話題を呼びました。企画・開発をドコモが行い、ZTEが製造。好評だったシンプルな見た目はそのままにして2代目となるMONO MO-01Kも作られているそうです。初代と違って破格の値段では無いものの、長くスマホを使う人向けのdocomo with対象機種となるため、通常よりも1500円が毎月安く使えるようになっています。
コマーシャルではこのdocomo with対象機種が増えた、と言っていますよね。具体的にはこのMONOとAQUOS sense SH-01K。そして来年1月以降に発売されるというらくらくスマートフォン me F-03Kが対象となるようです。
2画面のスマホが話題!
ただですね。このような画面を快適に使うためにはそれなりのアプリも必要になってくるんだそうです。そっか~、こういった面倒な作業も残ってしまってはいるんですね^^
今月の三太郎の日は?
ミスドやマック、そうそう!ダイソーも!auが実施している三太郎の日の特典。今月はどこのお店のものが特典なのかな~と思っていたら、ショッピングサイトのクーポンになっているようです。auのスマホユーザーの方はすでにクーポンを受けとっていますか?
そのショッピングサイトとは「Wowma!」って言うらしい^^始めて聞いたので、ちょっとサイトを開いてみたのですが、「Wowma!(ワウマ)とWowma!(ワウマ) for au」というショッピングサイトが1つになったとのこと。そしてそれぞれがDeNA、auのショッピングモールだったようです。現在はKDDIコマースフォワードという会社とKDDIが共同で運営している会社だそうです。
見た目はヤフーショッピングのような感じですが、う~~~ん、あまり買いたい!と思えるサイトデザインでは無いですね^^何でしょう、あんなに面白いコマーシャル、デザイン性も備えたものを作っているのに、なぜかショッピングサイトはダサいなんて。。勿体ないですね。
鼻歌から歌詞を検索可能、「歌詞検索 By プチリリ」に楽曲認識機能
シンクパワーは、スマートフォン向けアプリ「歌詞検索 By プチリリ」に楽曲認識機能などを追加し、アプリ名称も「OTO-Mii」(オトミィ)に変更して提供を開始しました。iOS版と、Android版(ベータ版)が提供されていて、利用は無料となっています。「OTO-Mii」に追加された機能は、気になる楽曲を聴かせるだけで、曲名やアーティストをすぐに特定できるという楽曲認識サービスで、ハミング(鼻歌)での検索にも対応する。楽曲認識はACRCloudの楽曲・音声コンテンツ認識技術を利用します。シンクパワーが保有している歌詞データと連携し、楽曲認識で特定した曲の再生箇所に合わせて歌詞も表示されます。これにより、歌詞を知りたい楽曲がある場合、楽曲や鼻歌を聞かせることで歌詞を検索するという利用ができるようになりました。このほか、特定した曲の関連曲の一覧表示や、音楽動画との連携、歌詞の分析結果を調べるツールとの連携も可能になっています。
もう5Gの話??
最近、スマホを新機種に変えたんですが、左上には「4G」が光っています^^前のスマホは3Gだったと思うので、一人、見てはにんまりしていたんですが、ドコモではすでに5Gの実証実験に世界で初めて成功したとのこと。は~~、本当に通信技術の進化って早いんですね。
この実験はファーウェイとの共同とのこと。「5G端末搭載車両を走行させた状態と静止させた状態のそれぞれでURLLCの条件を満たすことに成功」したそうです。
難しいことは全くわかりませんが、こうやって技術が進化していくことで、スマホやタブレットなどの通信だけではなくて、医療などにもそれが役立つことはうれしいですね。将来的にはこの技術が遠隔医療の現場、あるいは自動車の自動運転などにも使われていきそうだと。
僻地での医者不足、そうじゃなくても被災地などでは病院が機能しなくなるケースも出てきています。そのような場所でも都会と同じような医療が行えるようになれば、助かる人もどれだけ増えるでしょう。。
一卵性母娘?
誰のことかと思ったら、コシノジュンコとブルゾンちえみの二人。ドコモのコマーシャルで共演していましたよね。ドコモって、世に言う似た者同士の組み合わせや^^全く想像外の組み合わせをしてコマーシャル上で楽しませてくれますよね。
実はこの2人、コマーシャルだけではなくて雑誌の対談なども行っていて、一卵性母娘と言われるほどに親しくなっているそうなんです。しかも、出会いはブルゾンちえみが今のようにブレイクする前だったとのこと。
デビュー前からコシノジュンコの雰囲気に似ていると言われていて、ブルゾンちえみの方から昨年のコシノジュンコの誕生パーティに積極的に出向いて会いに行ったとのこと。その頃は売れずに迷いもあったブルゾンに、「そのスタイル、とってもすてき」「応援するわよ」などとアドバイスし、それがなんとコマーシャルであのようなしっくりし過ぎる場面となったそうなんです。綾乃剛の何とも言えない目の表情も印象的でしたが、やはり一卵性母娘の2ショットは破壊力抜群でした^^
USBメモリーや外付HDDをWi-Fiで外部ストレージ化する「ShAir Disk」
プリンストンは、USBメモリーなどをWi-Fi接続でスマートフォンの外部ストレージとして利用できるようにする、Digizoブランドの新製品「ShAir Disk」を9月8日に発売します。価格はオープン価格で、販売予想価格は3380円(税抜、以下同)です。8GBのUSBメモリーをバンドルしたモデルも用意され、こちらの販売予想価格は3980円となります。「ShAir Disk」は、USBメモリー(最大64GB)や外付けタイプでUSB接続のHDD(最大2TB)を接続し、Wi-Fi経由でスマートフォンの外部ストレージとして利用できるようになるという製品です。データの表示やコピーは専用アプリ「ShAirDisk」から行います。アプリは動画、写真、音楽ファイルの取り扱いのほか、オフィス文書ファイルの閲覧にも対応します。対応するスマートフォンのOSは、iOS、Android、Kindle Fireです。たとえば、外出先で受け取ったUSBメモリーのデータをスマートフォンですぐに確認したり、スマートフォンからデータをUSBメモリーにコピーするといった使い方が可能となります。
スマホ→AIスピーカーで家電操作 LINEで屋外から指示
無料通信アプリのLINE(ライン)が、人工知能(AI)を使った音声認識スピーカーとスマートフォンのアプリを連携させ、屋外から自宅にある家電の操作などを可能とするサービスを来年3月までに始めることが26日分かりました。米国のIT大手のAIスピーカーが上陸間近といわれる中、LINEは無料通信アプリで培った企業との連携を活用して機能の差別化を図る考えです。日本語の音声をAIが認識して家電操作などができるLINEのスピーカー「ウェーブ」は、音楽再生やアラームのセットなどに機能を限定した先行版の出荷を開始しました。今秋には赤外線通信機能を使い、音声で家電操作やニュースの読み上げなどができる正式版を発売します。屋外からの操作が可能となるのは正式版の発売以降です。外出先から、スマホなどのLINEアプリを通じてウェーブを操作できるようにします。ウェーブはインターネットを通じて指示を受けると、赤外線を発してエアコンや掃除機などの家電を動かすのです。
“キヤノン、フェイスジャケットで着せ替えられる「EOS M100」 “
キヤノンは、ミラーレスカメラ「EOS M100」を10月上旬に発売します。価格はオープン。直販価格はEOS M100ボディが税別5万3,500円、EF-M15-45 IS STMレンズキットが税別6万8,500円、EOS M100ダブルレンズキットが税別8万2,500円、EOS M100ダブルズームキットが税別9万1,500円です。2015年10月に発売された「EOS M10」の後継となる、小型軽量タイプのミラーレスカメラです。エントリークラスでありながら、Dual Pixel CMOS AF対応の有効約2,420万画素CMOSセンサー、DIGIC 7エンジンといった仕様は上位機の「EOS M5」「EOS M6」と同様です。ホワイト、ブラック、グレーのボディカラーと9種類の別売フェイスジャケットによるコーディネートも楽しめます。最高感度はISO25600。動画記録はフルHD/60pに対応しています。レンズマウントはキヤノンEF-Mで、別売マウントアダプター「EF-EOS M」との組み合わせでEFレンズ、EF-Sレンズも使えるということです。