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ドコモ、「Xperia Z3」「Xperia Z3 Compact」「Xperia A4」をAndroid 6.0に

 NTTドコモは、ソニーモバイル製のAndroidスマートフォン「Xperia Z3 SO-01G」と「Xperia Z3 Compact SO-02G」「Xperia A4 SO-04G」の3機種に対し、Android 6.0 Marshmallowにバージョンアップするソフトウェア更新の提供を開始しました。Android 6.0の新機能として、ホームボタンを押して画面に表示されている情報を検索できる「Now on Tap」や、アプリ毎に消費電力を最適化する機能が追加され、カメラやストレージなどへのアクセス許可をアプリ毎に設定できるようになります。Android 6.0への更新に伴い、カメラや電話アプリ、スモールアプリなどの画面デザインも一部が変更されるほか、ブラウザで履歴が正常に表示されないといった不具合が修正されます。3機種のOSバージョンアップは、端末単体でWi-Fiかspモード契約のあるドコモ回線でLTE/3G通信を利用して実施でき、ドコモ回線を利用する場合のパケット通信料は無料となります。また、「Xperia A4」には、パソコンで連携ソフトウェアXperia Companionを利用して更新する方法も用意されています。

イオンモバイルのIP電話かけ放題サービス『050かけ放題』

最近のスマホ事情としては、大手キャリアのスマホを凌ぐ勢いで格安スマホの勢いが増しています。そのうえ先月リリースされたスマホゲーム「ポケモンGO」が格安スマホのさらなる追い風になりそう。以前は新しいゲーム機をねだった子ども達が、これからはスマホをねだるようになるのは必至。その時、月額使用料の高い大手キャリアのスマホは経済的に難しいですが、格安スマホなら安ければ月ワンコイン(500円程度)で済んでしまいます。以上のことを考えると、格安スマホの需要はますます伸びていきそう。MVNO事業者も競争が激化しており、各社が独自のさまざまなサービスを提供開始しています。例えば格安SIMや格安スマホにも、大手キャリアのような国内通話定額かけ放題サービスが広がっているんですよ。格安スマホのイオンモバイルも、月額1500円で国内向けのIP電話がかけ放題になる『050かけ放題』を7月26日から開始したばかり。イオンモバイルの基本料金は、一番安いプランで月額480円/1ギガバイトとなっており、『050かけ放題』とセットでも合計1980円で利用できるそう。音声通話+2ギガバイトのデータ通信が付いたプランを合わせても2880円なんですよ。大手キャリアの半額以下ですね。このまま大手キャリアが目玉となるサービスを提供しなければ、格安スマホに追い抜かれてしまうと思います。ぜひもっと攻めていって欲しいものです。

格安スマホを使うとどうなるか?格安スマホ比較 あれっ、そんな高いスマホまだ使ってる?

ソフトバンクやDocomo、auなどのスマホから、最近人気のUQモバイルに変えた場合、月額は2千円台になる。また全てネットから電話番号を変えずに購入可能なので自宅にいながらスマホを交換することも可能だ。UQモバイルの特徴は、格安スマホながら、速度が普通のスマホと同じ位速く150Mbpsになり、800MHzのロスが少なく遠くまで電波が届くau通信網を使っているため、ストレス無くデータ通信も可能だ。今使っているスマホの月額料金が約半額になるのではないだろうか?自分はどのくらいの通信量を使っているのか?自分の通信量を見るアプリがスマホに入っているのでこれで確認が可能となる。月間1Gでどれだけ使えるのか?Webページ毎日60分、メール毎日50通、IP電話毎日15分、動画毎週7分これだけ使える!また、家が無線LANの場合、WiFiをOnにして無線LANに繋げることで、1Gにはカウントされないし、WiFiスポットでももちろんカウントされないことになる。最新のスマホ端末が欲しいという方には、Sony製のXperiaの格安スマホもある。インターネット大手のプロバイダSo-netから出しているこのプラン、日本製だけあって機能が充実しており、他のスマホよりも人気があり売り切れるほどのXperiaだが、この安さで購入することができ、月の料金も3000円台になる。

UQ mobile、「arrows M03」と「DIGNO L」を28日発売

UQコミュニケーションズと沖縄バリューイネーブラーは、富士通製のAndroidスマートフォン「arrows M03」と京セラ製のAndroidスマートフォン「DIGNO L」を7月28日に発売しました。両機種ともSIMロックがかかっていない状態で出荷されます。「arrows M03」の価格は3万8800円で、購入時の機種代金から割引し、料金に上乗せして支払う購入補助制度「端末購入アシスト」を利用すると、当初の支払いは1万円となり、月々の料金に総額2万8800円(1200円×24カ月間)が加算されます。月額料金からの割引となるマンスリー割は、500円×24カ月(総額1万2000円)で、「たっぷりオプション」利用時はマンスリー割が増額され、1000円×24カ月(総額2万4000円)となります。「DIGNO L」の価格は4万8000円。「端末購入アシスト」を利用する場合、当初の支払いは0円となり、月々の料金の料金に総額4万8000円(2000円×24カ月)が加算されます。マンスリー割は1300円×24カ月(総額3万1200円)で、「たっぷりオプション」利用時は1800円×24カ月(総額4万3200円)となります。

個別認証なしで捜査機関に位置情報提供、ドコモ旧機種も

NTTドコモは、2016年夏モデルのAndroidスマートフォンにプリインストールした位置情報アプリで、ユーザー本人の個別の認証がなくともGPS位置情報を警察などの捜査機関が取得できる(裁判所の令状が必要)仕組みを取り入れています。迷子や事件に巻き込まれるなどして行方不明になった人物の発見に大いに役立つ機能ですが、プライバシーの観点から議論もあります。この機能が、2016年春モデル以前の旧機種でも、位置情報アプリのバージョンアップで有効になることが、スマートフォン情報サイトすまほん!!などで報じられています。対象となるのはプリインストールされている位置情報アプリ「ドコモ位置情報」「ドコモ位置情報(sub)」のVer0C.00.00004以降です。ドコモ位置情報アプリは、位置提供設定をオフにするためのやり方も説明してはいますが、NTTドコモのプライバシーポリシーにはあらかじめ、ユーザーの個別の認証なしで国の機関に情報提供することが可能であるとする条項が含まれていて、このポリシーに同意している以上、法的な問題はないということになりますが、プライバシーポリシーに同意している以上、「本人の同意なく」という表現は不正確であり、「個別の認証がなくても」とするべきで、また、警察などの捜査機関が勝手に位置情報を取得するのではなく、裁判所の令状が必要となります。とは言っても、警察に居場所が知られる可能性を考えた時、抵抗がある人が多いのは事実でしょう。

スマホおすすめアプリMobile Security & Antivirus

スマートフォンをもっと便利に活用していただきたい。スマホおすすめアプリを紹介しましょう。スマートフォンを購入した人たちは、まずは、このようなアプリを入れていただきたい。それは、Mobile Security & Antivirusです。

セキュリティ対策です。セキュリティ対策のモチベーションを一番最初に持つ、それが、スマートフォンに対しての正しい姿勢であり、敬意ではないでしょうか。

パソコンのような感じで、結構怪しいアプリやウェブサイトがあると思います。Androidは、気軽にアプリを導入しましょうというのはちょっとリスクが大きいです。

Mobile Security & Antivirusを入れておけば、まず安心、ここから果てしないアプリ散策の旅がスタートします。

Mobile Security & Antivirusは、携帯電話を探す機能も入っていたりします。パソコンから専用サイトにアクセスをすれば、地図上にスマートフォンの場所を示してくれます。そして、遠隔ロックをかけることが出来たりします。

孫代表、熊本地震発生時の対応について「ソフトバンクが一番早く復旧した」

ソフトバンクグループの孫正義代表は平成28年熊本地震への対応について「ソフトバンクが一番早く復旧した」とコメントしました。ソフトバンクでは2011年に発生した東日本大震災の際、通信の復旧に時間がかかりました。当時、まだ国からいわゆる”プラチナバンド”と呼ばれる900MHzの認可を受けていなかったことも災いしたということです。当時を振り返った孫代表は「責任を痛感した。通信が早く復旧していれば、ひとつでも助かる命があったかも知れない」と沈痛な面持ちで話したのです。この教訓から、ソフトバンクでは「創業以来の大きな規模で、一直線に設備投資を行ってきた。設計についても見直し、さまざまな努力を繰り返した」(同代表)という。この結果、平成28年熊本地震の発生時には「ソフトバンクモバイルの通信が、他キャリアに先駆けて一番早く全面復旧した」と胸を張りました。平成28年熊本地震では、気球に通信機器を載せて空から電波を飛ばす初の試みも実施しています。また、他社より台数を多く所有しているという移動基地局もフル活用したのです。「この7、8年の間、ソフトバンクでは大規模な通信障害を起こしていない」というのが孫代表の口癖になりつつあり、通信ネットワークに対して、確固たる自信があることを覗かせていました。

機能性よりサイズとデザイン!? スマホ選びは見た目が7割

日本では特に人気の高いAppleのデザイン性です。“2年縛り”の解除に、SIMフリー携帯の躍進と、何かと話題に事欠かないスマホ業界ですが、そんな中で日本人の約7割が持っていると言われるiPhone最新機種のリリースも控え「この機会に買い換えよう」と考えている人も少なくないのではないでしょうか?しかし、そもそもユーザーは、スマホに何を求めているのでしょう。3月にMMD研究所が先日公表したデータによると、スマホユーザーの約7割が、スマホ購入時に重視する点に「サイズ感」と「デザイン」をあげているのです。決め打ちで購入。重視するのは「サイズ感」と「デザイン」MMD研究所が、2016年2月25日~3月1日に、上位5社の端末(iPhone、Xperia、AQUOS、ARROWS、Galaxy)利用者を対象に調査したアンケートによれば、33.1%の人が、スマートフォン購入までの検討期間は「1日」、45.1%の人が「決めうちで購入」と回答しています。また、重視する点として、「画面のサイズ感」と回答した人が71.6%、「端末のサイズ感」と回答した人が70.7%、「端末のデザイン」と回答した人が65.7%となっているのです。さらに、満足している点として7割以上の人が「画面のサイズ感」「端末のサイズ感」「端末のデザイン」を挙げています。

スマホの上でおしゃべりするおもちゃ『スマポン』

最近スマートフォンと連動するおもちゃが増えていますが、タカラトミーからスマートフォンの上に置くとおしゃべりを楽しめるという新たなおもちゃが発売されるそうです。その名も『スマポン』。7月2日発売予定で、価格は1500円です。遊び方は簡単。スマートフォンに専用アプリをインストールして、ミニロボットのようなおもちゃを上に乗せるだけ。ちなみにおもちゃは小さなミニロボットのような姿をしています。愛着が湧きそうですよ。ユーザーの使い方に応じて性格や話し方が変わるスマポン…全部で6種類(ノーマル・アマエンボ・オタク・オネエ・オヤジ・チョイワル)のタイプに変化するそう。光の加減で表情が変わり、音に合わせて「働きたくないでゴザル」「お好み焼きにご飯いる派?」「炎上って怖いよね。耐えられる自信ないな…」などと喋ります。なんと2000以上の言葉が搭載されているんだって。全部聞いてみたい!他にもゲームや占い、モーニングコールなどの機能もあり。スマポンがモーニングコールしてくれたら楽しく起きれそう。また2台のスマポンを近づけるとおしゃべりするという機能まで搭載しているそうですよ。スマポン同士の会話聞いてみたいなー!発売が待ち遠しい私です。

“格安スマホCPU 8コア 2.2+1.5GHz “

ただ格安スマホを購入するということではなく、そこそこな格安スマホはどれかという選択をしていただきたいと思います。そのとき、Huawei SIMフリースマートフォン MateS 32GBもかなりおすすめでは。

¥ 67,000なので、全然格安スマホでないと反論するかもしれませんが、それでもやっぱり格安スマホなのです。スマートフォンはそもそも高すぎです。これ以上の価格は出すことが出来ません!

Android 5.1、 5.5インチ フルHD、 スマホCPU 8コア 2.2+1.5GHz のスマートフォンです。レンズに広角レンズを使用し、800万画素の業界最高峰のインカメラ画素数です。

シャッタースピードやISO感度などをマニュアルで調節できるモードがあります。

スマートフォンCPU 8コア 2.2+1.5GHzは注目に値します。ゲームメインで購入する人たちも全然耐えることが出来るスマートフォンです。RAM(メモリ)も 3GB ですし。迷えば、このスマートフォンを買うことが妥当です。