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スマホカメラで困っている人を助けれる!
最近は、スマホアプリも障害者にとっても手助けとなっているようです。
スマホアプリと言えば、生活の中でしっかりと役に立てるようになっていて素晴らしいなと思います。
こういったものが次々登場をしていく事で、障害のある方でも便利な暮らしを手に入れることができそうです。
びっくりしたスマホ機能として視覚障害者のサポートができるスマホアプリが登場をしました。
目が見えない状態では、やっぱり道を歩くのは困難になります。
そんな状態をしっかりとサポートしてくれるのです。
それは、「Be My Eyes」なのですが、スマホアプリを活用をして、ボランティアの方がサポートしてくれるようになります。
アプリでその視覚障害者方が見たいものを、サポートをするようになるのです。
なんで、例えばスーパーなどに行った時には、どんな商品があり、賞味期限なども見てあげることができるのです。
きっと見たいものというものは、たくさんあると思います。
そんな時に、見たいものをしっかりと伝えてあげれるようになれれば素敵ですね。
こういう、ボランティアもすごいなと思ってしまいました。
こういうサポートができるのは素敵だなと実感をしてしまいます。
いつでもスマホで繋がれる…善立寺の御朱印
御朱印集めが流行っている近年、社寺を訪れる人が後を絶ちません。私の知り合いにも休日ごとに御朱印集めをしている女の子がいますよ。しかも1人で(笑)若いのに偉いなぁって思います。しかし一度訪れた社寺はもう行かないという人が多く、御朱印の思い出は薄くなりがち。お寺や仏教をもっと知って欲しい社寺側は寂しく思っているそうです。そこで立ち上がったのが長野県塩尻市の浄土宗・善立寺の副住職を務める元エンジニアの僧侶・小路竜嗣さん。寺で配られている御朱印にスマートフォンをかざすと、数秒で寺のfacebookに接続されるそう。紙の裏には、QRコードが印刷されています。名付けて『御朱In』。「参拝者とのご縁を大切にしたい。いつでもスマートフォンで繋がれる」このような想いで開発したそう。最近は、スマートフォンを置くだけで自動的にお経が流れる『スマホ経ざぶとん』なるものを開発。スマートフォンをかざすと動画が見られるお守りも開発中とのこと。アイディアがすごく良いと思います。社寺とITが融合することで、社寺がより身近なものになりますね。ただ御朱印を集めるだけのブームで終わらせたくないという気持ちが伝わってきました。私もぜひ行ってみたいです!
“IIJ、au回線を使った個人向けサービスを10月に開始――ドコモ回線と通信のシェアも可能 “
IIJが、10月1日からauの4G LTE回線を利用したサービスを提供します。料金プランはドコモ回線を使ったサービスと同じで、同一プランでドコモ回線とau回線のSIMを契約し、2回線で通信量をシェアすることもできます。IIJはこれまで、法人向けにはau回線を使ったサービスを提供していましたが、個人向けでは初めてです。従来のドコモ回線と合わせて、2つの回線を選択できるようになりました。なお、タイプAの提供に合わせ、ドコモ回線の「IIJmio高速モバイル/Dサービス」は、「IIJmioモバイルサービス タイプD」に名称を変更します。料金プランはタイプDと同じく、月3GBの「ミニマムスタートプラン」、月6GBの「ライトスタートプラン」、月10GBの「ファミリーシェアプラン」があります。料金(税別)はデータ+SMS機能付きSIMの場合、ミニマムスタートプランが月額900円、ライトスタートプランが月額1520円、ファミリーシェアプランが月額2560円。音声通話機能付きSIM(みおふぉん)の場合、700円が加算されます。通話料は30秒あたり20円で、「みおふぉんダイアル」利用時は30秒あたり10円となります。みおふぉんを12カ月以内に解約すると、12カ月から利用開始月を0カ月とした利用月数を引いた数×1000円の解除料が発生するので注意が必要です。
ドコモ、「Xperia Z3」「Xperia Z3 Compact」「Xperia A4」をAndroid 6.0に
NTTドコモは、ソニーモバイル製のAndroidスマートフォン「Xperia Z3 SO-01G」と「Xperia Z3 Compact SO-02G」「Xperia A4 SO-04G」の3機種に対し、Android 6.0 Marshmallowにバージョンアップするソフトウェア更新の提供を開始しました。Android 6.0の新機能として、ホームボタンを押して画面に表示されている情報を検索できる「Now on Tap」や、アプリ毎に消費電力を最適化する機能が追加され、カメラやストレージなどへのアクセス許可をアプリ毎に設定できるようになります。Android 6.0への更新に伴い、カメラや電話アプリ、スモールアプリなどの画面デザインも一部が変更されるほか、ブラウザで履歴が正常に表示されないといった不具合が修正されます。3機種のOSバージョンアップは、端末単体でWi-Fiかspモード契約のあるドコモ回線でLTE/3G通信を利用して実施でき、ドコモ回線を利用する場合のパケット通信料は無料となります。また、「Xperia A4」には、パソコンで連携ソフトウェアXperia Companionを利用して更新する方法も用意されています。
イオンモバイルのIP電話かけ放題サービス『050かけ放題』
最近のスマホ事情としては、大手キャリアのスマホを凌ぐ勢いで格安スマホの勢いが増しています。そのうえ先月リリースされたスマホゲーム「ポケモンGO」が格安スマホのさらなる追い風になりそう。以前は新しいゲーム機をねだった子ども達が、これからはスマホをねだるようになるのは必至。その時、月額使用料の高い大手キャリアのスマホは経済的に難しいですが、格安スマホなら安ければ月ワンコイン(500円程度)で済んでしまいます。以上のことを考えると、格安スマホの需要はますます伸びていきそう。MVNO事業者も競争が激化しており、各社が独自のさまざまなサービスを提供開始しています。例えば格安SIMや格安スマホにも、大手キャリアのような国内通話定額かけ放題サービスが広がっているんですよ。格安スマホのイオンモバイルも、月額1500円で国内向けのIP電話がかけ放題になる『050かけ放題』を7月26日から開始したばかり。イオンモバイルの基本料金は、一番安いプランで月額480円/1ギガバイトとなっており、『050かけ放題』とセットでも合計1980円で利用できるそう。音声通話+2ギガバイトのデータ通信が付いたプランを合わせても2880円なんですよ。大手キャリアの半額以下ですね。このまま大手キャリアが目玉となるサービスを提供しなければ、格安スマホに追い抜かれてしまうと思います。ぜひもっと攻めていって欲しいものです。
格安スマホを使うとどうなるか?格安スマホ比較 あれっ、そんな高いスマホまだ使ってる?
ソフトバンクやDocomo、auなどのスマホから、最近人気のUQモバイルに変えた場合、月額は2千円台になる。また全てネットから電話番号を変えずに購入可能なので自宅にいながらスマホを交換することも可能だ。UQモバイルの特徴は、格安スマホながら、速度が普通のスマホと同じ位速く150Mbpsになり、800MHzのロスが少なく遠くまで電波が届くau通信網を使っているため、ストレス無くデータ通信も可能だ。今使っているスマホの月額料金が約半額になるのではないだろうか?自分はどのくらいの通信量を使っているのか?自分の通信量を見るアプリがスマホに入っているのでこれで確認が可能となる。月間1Gでどれだけ使えるのか?Webページ毎日60分、メール毎日50通、IP電話毎日15分、動画毎週7分これだけ使える!また、家が無線LANの場合、WiFiをOnにして無線LANに繋げることで、1Gにはカウントされないし、WiFiスポットでももちろんカウントされないことになる。最新のスマホ端末が欲しいという方には、Sony製のXperiaの格安スマホもある。インターネット大手のプロバイダSo-netから出しているこのプラン、日本製だけあって機能が充実しており、他のスマホよりも人気があり売り切れるほどのXperiaだが、この安さで購入することができ、月の料金も3000円台になる。
UQ mobile、「arrows M03」と「DIGNO L」を28日発売
UQコミュニケーションズと沖縄バリューイネーブラーは、富士通製のAndroidスマートフォン「arrows M03」と京セラ製のAndroidスマートフォン「DIGNO L」を7月28日に発売しました。両機種ともSIMロックがかかっていない状態で出荷されます。「arrows M03」の価格は3万8800円で、購入時の機種代金から割引し、料金に上乗せして支払う購入補助制度「端末購入アシスト」を利用すると、当初の支払いは1万円となり、月々の料金に総額2万8800円(1200円×24カ月間)が加算されます。月額料金からの割引となるマンスリー割は、500円×24カ月(総額1万2000円)で、「たっぷりオプション」利用時はマンスリー割が増額され、1000円×24カ月(総額2万4000円)となります。「DIGNO L」の価格は4万8000円。「端末購入アシスト」を利用する場合、当初の支払いは0円となり、月々の料金の料金に総額4万8000円(2000円×24カ月)が加算されます。マンスリー割は1300円×24カ月(総額3万1200円)で、「たっぷりオプション」利用時は1800円×24カ月(総額4万3200円)となります。
個別認証なしで捜査機関に位置情報提供、ドコモ旧機種も
NTTドコモは、2016年夏モデルのAndroidスマートフォンにプリインストールした位置情報アプリで、ユーザー本人の個別の認証がなくともGPS位置情報を警察などの捜査機関が取得できる(裁判所の令状が必要)仕組みを取り入れています。迷子や事件に巻き込まれるなどして行方不明になった人物の発見に大いに役立つ機能ですが、プライバシーの観点から議論もあります。この機能が、2016年春モデル以前の旧機種でも、位置情報アプリのバージョンアップで有効になることが、スマートフォン情報サイトすまほん!!などで報じられています。対象となるのはプリインストールされている位置情報アプリ「ドコモ位置情報」「ドコモ位置情報(sub)」のVer0C.00.00004以降です。ドコモ位置情報アプリは、位置提供設定をオフにするためのやり方も説明してはいますが、NTTドコモのプライバシーポリシーにはあらかじめ、ユーザーの個別の認証なしで国の機関に情報提供することが可能であるとする条項が含まれていて、このポリシーに同意している以上、法的な問題はないということになりますが、プライバシーポリシーに同意している以上、「本人の同意なく」という表現は不正確であり、「個別の認証がなくても」とするべきで、また、警察などの捜査機関が勝手に位置情報を取得するのではなく、裁判所の令状が必要となります。とは言っても、警察に居場所が知られる可能性を考えた時、抵抗がある人が多いのは事実でしょう。
スマホおすすめアプリMobile Security & Antivirus
スマートフォンをもっと便利に活用していただきたい。スマホおすすめアプリを紹介しましょう。スマートフォンを購入した人たちは、まずは、このようなアプリを入れていただきたい。それは、Mobile Security & Antivirusです。
セキュリティ対策です。セキュリティ対策のモチベーションを一番最初に持つ、それが、スマートフォンに対しての正しい姿勢であり、敬意ではないでしょうか。
パソコンのような感じで、結構怪しいアプリやウェブサイトがあると思います。Androidは、気軽にアプリを導入しましょうというのはちょっとリスクが大きいです。
Mobile Security & Antivirusを入れておけば、まず安心、ここから果てしないアプリ散策の旅がスタートします。
Mobile Security & Antivirusは、携帯電話を探す機能も入っていたりします。パソコンから専用サイトにアクセスをすれば、地図上にスマートフォンの場所を示してくれます。そして、遠隔ロックをかけることが出来たりします。
孫代表、熊本地震発生時の対応について「ソフトバンクが一番早く復旧した」
ソフトバンクグループの孫正義代表は平成28年熊本地震への対応について「ソフトバンクが一番早く復旧した」とコメントしました。ソフトバンクでは2011年に発生した東日本大震災の際、通信の復旧に時間がかかりました。当時、まだ国からいわゆる”プラチナバンド”と呼ばれる900MHzの認可を受けていなかったことも災いしたということです。当時を振り返った孫代表は「責任を痛感した。通信が早く復旧していれば、ひとつでも助かる命があったかも知れない」と沈痛な面持ちで話したのです。この教訓から、ソフトバンクでは「創業以来の大きな規模で、一直線に設備投資を行ってきた。設計についても見直し、さまざまな努力を繰り返した」(同代表)という。この結果、平成28年熊本地震の発生時には「ソフトバンクモバイルの通信が、他キャリアに先駆けて一番早く全面復旧した」と胸を張りました。平成28年熊本地震では、気球に通信機器を載せて空から電波を飛ばす初の試みも実施しています。また、他社より台数を多く所有しているという移動基地局もフル活用したのです。「この7、8年の間、ソフトバンクでは大規模な通信障害を起こしていない」というのが孫代表の口癖になりつつあり、通信ネットワークに対して、確固たる自信があることを覗かせていました。